駅員観察日記(はてな編)

◆駅員さんが好きなポエトリーアーティスト松岡宮の日々の記録◆CD「Limited Express 383」Amazon等で好評発売中!◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

雨がちだから地下鉄を

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最近は梅雨らしく雨がちなので 地下鉄を使うことが多いです

「・・・電車って混んでるんだなぁ・・・」

そう思うことが多いのは 自分の生活リズムが多少は みなさんと同じになっているから・・・?

でも しばらく見ない間に

小田急新宿とか

けっこう工事を終えて 変わったなぁというところが多いです

なので 

制服の駅員さんを見つけると

その 変わらぬ制服 変わらぬ動きに ほっとしてしまうのです

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アルバム「Limited Express 383」のレコーディング時に活躍した

NECの巨大なノーパソが・・・・壊れました。

2011年の購入だったのですね・・・もう6年か。

時間の流れのはやさに驚きます。

あんがい人は時間が無いものだなぁと実感します。

やりたいことはいそがないとね・・・。

 

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先日の国分寺LIVEのビデオが来ました。ありがとうございます。

しかしあまりにドアップなので・・・・上の映像みたいなのが 大きな画面で続きますと 自分の心臓に悪い・・・・

やっぱり 肌が きれいじゃないというか

化粧下地くらい 塗ったほうがいいんだなぁ・・・と 思いました。

ときどき 外見も がんばろうって 思うけど

すぐに そんな気持ちを 忘れてしまいます。

 

そんなわけで今日もお仕事・・・がんばってきます!

 

車掌の腰のカラビイナ

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クラリンコ ララ

少し体調が悪い日に電車は混雑するもので

車掌室のドア

取っ手を握ってギュウギュウギュウ

ガラスにもたれるときに コツンコツン メガネは邪魔になるのだと知った

ああ くるしい くるしいと思うとき

車掌の腰が見えてくる

グレイのダーツ ベルトにカラビナつけている

電車 揺れることがございます ご注意下さい・・・の

そのあとに揺れる電車

クラリクラリンコ倒れないように

幾人もの体調不良者が つかまる カラビナ

つかまる つかまる 車掌の腰に・・・

おとこの腰は・・・こういうふうに なっているのかと・・・

車掌の腰を間近で見たわけですが

車掌の大きな手がボタンを押せばドアが閉まる

次の駅でもギュウギュウギュウ

この断崖から振り落とされないようにギュウギュウギュウ

体力のないひとみんなでつかまっている

車掌の腰のカラビナ

とても とても まぶしく見えた

しっぽりと のりきるぞ うん

 

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今日は 

議員会館なる場所に はじめていきました。

 

講演会・勉強会でしたがさすがにセキュリティチェック厳しかったですね。

空港みたいな金属探知もありました。

しかしそんな中にあっても、警備員がいいなあと思う気持ちは変わらず

トイレどこですか とか

なんか質問してみたりして

セコムでしたが ウエッヘッヘッヘ

セブンイレブンもあって 

飴の「アメノミクス」とか 麻生太郎のお菓子とか しんじろうロールみたいなお菓子とか

へんな土産物もいっぱいありました。

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駅にも魔が住む/国分寺イベント

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駅には魔がひそんでいる

駅も

年を重ねたひとみたいに寂しいのかしら

いろいろな思い出や経験が やわらかな襞のなかに押しとどめられて

その重さに動けないようなときが あるのかしら

雨の日 晴れの日 地震の日

くさったおしっこの乾く音

過去のもろもろを詰め込んだ黒いかたまりみたいなものがこの地平にはゆきかっているもので

駅員はホームドアにもたれて まっすぐな空間を見ている

駅員のシャツのしわが風にあわせて踊る真夏

明るさを強めた駅のなか

黒いものはここに逃げ込むしかない

魔のなきよう 確かめている

駅のもろもろを詰め込んだ黒いかたまりは

この 狭い空間

ホームドアと 電車のあいだに 詰め込まれているのです

いままで駅員がやっていた仕事をいまはホームドアが担当している

だけど念ずればその体が広がったという駅員の魔力をなくさぬよう

魔には魔しか対抗できないから

「発車します お下がりください」

電車が発車すれば ぱらりと

霧消するのも 見えた

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TQバスに乗ってちゃん・・・。

自由が丘で夜更けに練習した帰り・・・

この路線のバスがものすごい頻度で走っていました。

ドル箱路線・・・・?

 

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そんなわけで仕事のあと国分寺でライブでした。

事前に歌詞カードを公開したり 新作が複数あったり 攻めのライブ 

歌詞をすっとばすこともなく がんばりました。

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来るべきポエジー。

主催のフーゲツのJUNさんと さのともさんです。

さのともさんは、豆のポエムとか、ゆめにっきとかを、きれいな声で朗読していました。

イベントテーマに合っているのでは・・・。

JUNさんはエキゾチックな詩を・・・そういえばバリダンスのバックみたいなBGMで朗読していましたね。

バリダンス習っていたので なつかしかったです。

 

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さて 今回はいつもと衣装が違います。

そう・・・眼鏡。

じつは左目だけ充血がとまらず・・・みんなに眼科に行けと言われてますが・・・

そんなわけで無理をせず 眼鏡にしたのです。

 

まあ 最後には 外してしまいましたが・・・

 

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セットリスト

弱者絨毯新宿駅/海の底の少女たち/草野心平トリビュート

ホテルワールドセントラル/マザリングエクスプロージョンBOY

/BeautifulBoys(オノヨーコカヴァー)/三拍子の雨

 

意外と暗記などできており すっとばすこともなく がんばりました。

あ~よかった。

お客様になにか 伝わるものがあればうれしいです。

 

写真もふくめ お客さんにも恵まれ・・・・ありがとうござました。

 

差し入れにも感謝です。

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マイカでのアレンジ対決「松任谷正隆VS寺岡呼人」

去る日曜日、松任谷正隆さん主催の音楽学校「マイカミュージックラボラトリー」主催のオープンスクールに行ってきました!
http://www.mica-ml.co.jp/openschool/

実は、このようなイベントがあることを、開催前日に知りました。

もっと早くに知っていれば田口俊さんの作詞講座も参加したかったのですが、
なんとか参加できたプログラムは念願の「アレンジ対決第4弾!松任谷正隆VS寺岡呼人」。

申し込みをしたときは、わたしのように若くもないし楽器も出来ない人間が行って
大丈夫だろうかと心配でしたが、行ってみればそんな心配は無用の、楽しい時間でした。

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中学~高校生のころ、松任谷由実さんのファンでした。
きっかけは、アルバム「時のないホテル」を聴いたことかな・・・。
表題作「時のないホテル」のアレンジは、歌詞のイメージ通りにどんよりした中にも緊迫感を感じさせ、しかも最後は変拍子で終わるので、どうして最後は変拍子になるのだろうとか、どうして前奏だけでヨーロッパのどこかのホテルにいるような気持ちになるのだろうと、不思議に感じていました。

マイカは用賀駅からほど近いところ。
中に入ってみると、受付もあって、中には螺旋階段・・・・思ったよりも普通の「学校」っぽい、立派な建物でした。

トイレで「もしかして・・・松岡さん?」と声をかけられ、誰かと思えば、詩のオープンマイクで会ったことのある方でした。
表現者仲間と久々の再会、うれしかったです。

 

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寺岡呼人(よひと)さんは、わたしはあまり詳しくありませんが、JUN SKY WALKER(S)のベーシストさん。
49歳とのことですが、さすが現役のアーティスト、かっこよかったです。いまは「ゆず」のプロデューサーもなさっているとのことでした。

この企画は、寺岡さんと松任谷さんが、それぞれ順々に、「歌もの」をその場で聴いて、歌詞とコード譜が渡されてるので、バックバンドを用いて45分間でアレンジしてゆく・・・というものでした。

 

45分間って・・・あっという間ですよね。

 そんな短い時間でどうやるのか・・・興味津々。

 観客にも歌詞とコード入りの譜面が渡されました。

 

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まずは寺岡さん。
ピアノにあわせて歌われたものを聴いて すぐ
「キーボードはファンタジックな、魔法の粉をキラキラさせているような音で」
「ギターは高い音であまり動かない感じで」
「ドラムはTicket to rideみたいな感じで鳴らしてみてください」
などの指示を出して 合わせてゆきました。


間奏では「ジョージハリソンみたいに、ピアノとギターのユニゾンでやってみたい」
などの変化を持たせていました。

そして仕上がったのは、なんとなく今どきポップスという感じ・・・?
ドラムとギターの存在感があるアレンジでした。

作業を見ていて思ったのは、細かい部分が大事なんだなということです。
もし最初から最後まで同じ調子で行くのならきっとアレンジは早く終わるでしょう。
でも、細かい部分の変化や工夫が、その曲を盛り上げたり、言葉の伝達を助けたり、より深い風景を見せてくれたりする大事な要素なのですね。

寺岡さんのアレンジでも、

間奏の後のサビは落とす感じにしたいとか、
サビ前の小節にこんな工夫をしたいとか
この部分はギターはなんかフレーズを作ってください 

とか
要所要所に変化をつけてゆく部分に 時間をかけていました。

 

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次は松任谷さん。
デモ歌を聴いて、うーん・・・・・と悩みながらしばらく鍵盤を鳴らす松任谷さんが最初にひとこと。
「コードを変えましょう」。


それから、コードを用いたフレーズを引いて「このフレーズを使いましょう」。

・・・大きなところから来た!と思いました。

シンセの音色を何にするか、しばらく考えておられましたが、オルガンになりました。
「カッティング」「グリスする」などの専門用語も、知っているようで知らなかったので、耳を澄ませて、ああそうかこういうことなのかと実感することができました。

そのほか、タンバリンの音が入ったり、エンディングで拍をやや変えるなど、
やはり、細かい部分で印象を変える工夫に時間をかけていました。

松任谷さんのやり方は、まず最初に大枠を決め、その枠の中で試行錯誤しながら精錬してゆく感じ・・・。

そして仕上がったのは、鍵盤の存在感がある、ちょっとボサノヴァ風(?)ムードあるアレンジで、ユーミン版の「時をかける少女」をちょっとだけ思い出しました。

 

・・・この音どこかで聞いたことがあるわ・・・

おお、ナマ・マサタカ・・・。

頭の中に

「ロッヂで待つクリスマス」

「埠頭を渡る風」

「コンパートメント」

「消息」

「最後の春休み」

・・・などなど ユーミンのなかでも特に好きな曲がつぎつぎに浮かび・・・

あのアレンジャーさんがいま目の前でアレンジしてるんだな~と 感動しきりでした。

 

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そして、トークと質問のコーナーもありました。

質問コーナーで、弦のアンサンブルのアレンジをどのように練習したらよいか?というのがありましたが、松任谷さんのお答えは

「弦カルテットを弾ける友人を見つけて弾いてもらったらいいんじゃない?」。
DTMの弦は、いくら重ねても実際の弦の重なりとは違うとのこと・・・。
「弦は難しいです」とのことで、松任谷さんも若いころ、無理なアレンジを書いたらビオラ奏者を怒らせ譜面を破られたというエピソードを披露していました。

 

そして、「アレンジとは?」・・・。

寺岡さんが初めて松任谷さんと仕事をしたとき、松任谷さんがまず「この歌は何色?朝?」と尋ねたそうです。
わたしも最初は「そんなこと聞くのか~!」驚きましたが、松任谷さんのアレンジ実演を拝見すると、まさに一枚の絵、しかも動く絵、という感じで、音は色や絵、風景を喚起するものなのだなあと実感しました。


音楽はタイムマシーン。
中学生のころ、松任谷由実さんの「時のないホテル」を聞いたときの感じ、ここではないどこかヨーロッパの町の寒々としたホテルにいるように感じた、あの、感じは・・・・どうやら アレンジのパワーが大きかったようです。

で、最後のありがたいお言葉は

「アレンジは音に対する反応や感じ方が大事で、お料理にも似ている」

とのこと・・・。

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そ、そうですか・・・。

わたしは料理は苦手で興味もないのですが・・・・

 

うーんちょっとくらい料理初めてみようかしら・・・?!

 

なんて思ったりして・・・。

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そんなわけで

いろいろたくさんのことを学べて、また、自分の音楽のルーツともいえるユーミンワールドに浸ることができて 懐かしい仲間とも再会し 楽しい時間でした。

 

家に帰って さっそく わたしの「絵」を 打ち込んでいるところ・・・・。

いい絵が 描けるでしょうか。


このセミナーのことを教えてくださったNさんありがとうございました。

 

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あす 24日は いよいよ3か月ぶりの本番です!

 

事前歌詞カード公開(↑)しておりますが・・・絵が下手ですえがへたですおおおおおおお・・・・。

本番ではこれらの作品+αをやります。

あれもこれも至らぬわたしですが 書きおろしも多く この晩だけの作品もあります。

6月ならではのポエジーをお届けできれば幸いです。

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★6月24日(土)「来るべきポエジー」
★場所 国分寺Giee (ライブ中は禁煙です)
★チャージ 1500円+1ドリンク
【TIME TABLE】
19:00 オープン
19:30 佐野友美
20:10フーゲツのJUN
20:50 松岡 宮

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井の頭線いま天使

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カモン・・・・ジョージ!

上着を着ていると悪魔のように見えることがある車掌も

上着を脱いだら

無防備な天使のように見える

薄着の身体には付属品が必要だ

時計が 帽子が そして翼が必要なのだ

この井の頭線を動かすだけの魔法を持っているのに

その背中もおなかも 顔もおしりも むき出しのまま なんて

カモン・・・ジョージ!

車掌が拳銃を持っているなんて聞いたことはない

車掌は虫も殺さぬひとで ただ 高井戸あたりの夕暮れを塗り替えるだけの空の絵描き

ホントとうそが同時に届くこの車窓に押し付けられ

ぎゅうぎゅう詰めにされながら誰よりも不自由になったとき

カモン カモン・・・・

天使の声が耳に届く

自分の声かもしれない、荷物になんなさい

自分の声がハーモニー、荷物になんなさい

反逆したら天使に気づかれてしまう

乗客は魔法を持っていないのでみんな車掌のこと愛してしまうのだ

ついつい

仕方のないことなのだ

わたしを運んでね 運んでね

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梅雨っぽくなってきましたね。

ライブ準備していますが 一部の作品の詩カードを 配布することにしました しかもカラー!

でも 絵がヘタなんです・・・。

 

国分寺といえば 一時期 自転車で 家まで通ってましたね・・・。

多摩川上流の風景は さむざむとしていました・・・。

 

詩のイベント、どなたでもどうぞ~。

 

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★6月24日(土)「来るべきポエジー」
★場所 国分寺Giee ★チャージ 1500円+1ドリンク
【TIME TABLE】
19:00 オープン
19:30 佐野友美
20:10フーゲツのJUN
20:50 松岡 宮

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初はま寿司

f:id:miya_ma:20170619214808j:plain初・はま寿司。

ディスプレイから注文をすると 向こうから流れてくるのに驚きましたが

もっと驚いたのは

お皿が近づいてくると

「まもなくお皿が到着します 取り忘れにご注意ください」

という音が 流れることでした

 

・・・まるで 駅・・・

・・・まるで プラットホーム・・・

 

何もかもが自動で流れてゆくなか 駅員のようなものも 自動で配置されるのですね

はま寿司 いま 大人気らしいなぁ・・・

 

そのとき 

風を感じた

 

通過列車にご注意ください!

 

ものすごい速度で通過してゆく メロン!ラーメン!コーヒー!デザート!

 

危険ですからお下がりください!

 

ハンバーグ寿司 生ハム寿司 チーズのお寿司が 通過します!!

 

びゅ!

 

流れたのは 時間だ・・・

 

・・・わたしが外食などあまりしないうちに 回転すしの世界はこんなふうに変化してしまった

それは少し駅の変化にも似ています

自動化のはての親切の自動化

お寿司屋さんなのにラーメンだったりハンバーグだったりいいんだそれでそれでいいんだ・・・

いや・・・危険だから下がって!

変化の風が 通過したのです

 

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昨日は用賀のマイカミュージックスクールで、松任谷正隆さんの編曲実演を学びに行ってきました。

ユーミンファンだったので、ナマ正隆さんに感激でした。

また、わたしのように音楽知識の足りない人間にもわかりやすい、奥の深いお話でした。

詳しい様子は・・・メルマガにしようかな?

 

また明日からお仕事がんばります~。

6月24日(土曜日)国分寺での「つゆどきライブ」がんばります、お気軽にどうぞ~。

 

 

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れいてぃっしゅからーに染めて

f:id:miya_ma:20170618232004j:plain蒲田だって学生街!

 

このところ わやわや 大人の世界でした・・・

いかんな・・・

おさなごころに 戻りたくて・・・

塗り絵とか シールブックを 買ってしまいました。

そう 小田急の駅員さんが いっぱいの・・・あの、本。

 

ぬりえ こちら・・・。

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恥ずかしながら 

「れいてぃっしゅからー」

という言葉が初耳で・・・

・・・例のティッシュの色か・・・??

などと思ったのですが

調べてみると どうも 赤い小田急電車のことみたいですね。

これかな?

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そういえば海老名でこんな電車をみたような気がしますね。

赤い電車

不思議な電車

駅員さんはシールになって 電車に空にぺたぺた貼られて

西の空はレイティッシュカラーに染め上げられ

小田急は家路に 向かうのでした

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なにやら バタバタした日々でしたが ひさびさに図書館通いも復活して

読書はいいなぁ・・・。

 

ライブまでもう少しになってきたので歌詞を見ないで練習してます。

のほほんとした新曲「ホテルワールドセントラル」など笑いのあるステージ。

どなたでもどうぞご観覧くださいね。

 

★6月24日(土)「来るべきポエジー」
★場所 国分寺Giee ★チャージ 1500円+1ドリンク
【TIME TABLE】
19:00 オープン
19:30 佐野友美
20:10フーゲツのJUN
20:50 松岡 宮

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