駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮の日々の記録◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

こまざワンワン

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わけもなく駒澤大学に上陸!

比較的近いのに

ほとんど行ったことがなかった場所です

自転車で

リンリンリン・・・

センダンリン・・・

センダンリン・・・

校歌など歌いながら(←関係者か?)

迷わなければ30分くらいで行けますね。

 

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さくらふくらむ校舎前・・・

 

テーマは・・・禅!

 

のことは ぜんぜん わからない・・・のですが

(・・・すわるの?座るの?)

1592に始まったのかな?

500年間、すわるの?長いね!

そのわりにモダンでかっこいいポスターです

ぜんぜん

かっこいいや~。

 

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校歌の「センダンリン」はこの栴檀・・・ではなかった模様!

 

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何をライブ中継するのかと思ったら・・・卒業式!

おじいちゃんおばあちゃんも いらっしゃるのでしょうね。

 

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犬推しの駒澤大学界隈・・・

犬を連れた人がいっぱいいましたね・・・

おしゃれなスタバもありました。

わんわん。

 

というわけで

楽しい駒澤さんぽ、でした。

 

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きょう春分の日

碑文谷APIA40でライブしてきます。

次は9月とか先になりそうなので

ここをお読みのみなさま ぜひ観にいらしてくださいね~。

 

東横線学芸大学」駅から徒歩9分ほど

1500円+オーダー。

18時半オープン、19時ショウスタート。

4組出演で松岡は3番目20時からです。

 

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新宿は思い出の故郷

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矢印は放たれた

新都心へと まっすぐに

新宿に思い出が還ってゆくよ

精神から飛び出したベクトルの矢印が

新宿一帯という空間に吸い込まれてゆく

それは郊外列車もおなじこと

新宿一帯に吸い込まれてゆく

駅員がたくさん住むという

その大きな袋みたいな街に

惹かれ 吸われ 骨抜きにされ 元気づけられ

新宿は大きな街

 

 

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新宿二丁目Bar星男にて

ドキドキクラブのドキドキナイト★

監督を囲んで話す楽しい集まり 行ってきました~。

最近、新宿二丁目にもかかわりができてうれしいです。

 

新宿、というのはもともとなじみのある町でした。

小田急線・本厚木に住んでいた10代のころ、都心に出る、といえば、まず新宿で・・・

あの頃の小田急は遅かったので

遠い事、遠い事・・・。

 

それから代ゼミ生になったので・・・

新宿で降りてJRに乗り換え・・・ではなく

南新宿で降りていました。

代ゼミで知り合った男の子に誘われ

高層ビルのてっぺんでご飯を食べたりしたこともありました。

若いころの新宿の思い出は

西側というか

南側というか

代々木・原宿あたり・・・。

いや でも 東口アルタや紀伊国屋書店も 行きつけで

南口のタカシマヤにも思い出があるのだ

「あこがれ」に似たにおい・・・

「未来」に似た風景・・・

 

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新宿西口のお仕事(季節労働)も 10年目に入ります。

それから歌舞伎町もなじみの場所となり

そして副都心線の開通で

すっかり三丁目に詳しくなり

もう新宿といえば何から何まで三丁目で降りて

地下道やサブナードを移動していました

昨年から

とうとう 二丁目にもご縁ができてきて・・・

やっぱり 好きなのですよね・・・

 

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街には街の表情がありますね・・・警察のみなさま、お疲れさまです。

 

 

春分の日ライブまでもうすぐ★

出演、20時からです。

碑文谷APIA40にて おまちしてますね~。

 

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駅員さんは亡霊退治

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かかとが タン!

駅員の右足が不思議なステップを踏み始め

踊り出す右手の白い手袋

扉が閉まった瞬間にくるり廻ってくるくる廻って

蝶の予感

<なにか おかしい>

駅員がそんな動きをしたら

それは 亡霊退治をしているのかもしれません

タン タン かかとがタン!

駅員のボディより少し大きめサイズの制服をまとった姿

りりしいシャツのその隙間から入り込む

余計な昆虫!

亡霊を

退治しているのかもしれません

 ・・・駅員につきまとう 目には見えない 風のかずかず 羽のかずかず

 

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・・・ああ

 ひとはどうして 目の前にないものに 悩まされるのだろう・・・・

いや 駅員にとってはひとつの現実

昔のことも 昨日のことも 今のことも 未来のことも・・・

・・・・ああ もう・・・

悩みやすい駅員は

みずからを断ち切るように

大きな声を上げた

・・・電車まもなく発車しますー!

駅員は人間としての属性のいろいろなものを断ち切って

ますます立派な駅員に

なろうとしている

かかとが タン!

 発車しまーす。

 

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 この写真は蒲田の事務所ですが

この事務所ではじめて ひとり芝居と詩の発表会をささやかに催すことになりました。

若干名を募集しますが

またツイッター等でお知らせしますね。

 

もうすぐになってきました。

3月21日(木)APIA40の、鉄道ライブ、稽古してます。

ここをごらんの皆様にぜひ、ご覧いただけたらうれしいです★

20時から出演、1500円+オーダーです。

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 ♪

昭和30年代の写真の整理

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この海の水は何層にも分かれていて

けして交わることはない

最下層はほぼ泥で

そこでは泳いではいけないことになっている

泥の住民はあまり人に会わない

深い泥に足をとられたまま

ふいに光が差し込めば

上の方で楽しそうに泳いでいる人たちが見えるが

向こうからこっちは

見えないようだった

 

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昭和30年代の写真・・・・。

このころの写真をみるとみんな草原とか野原に腰かけてます。

いいな、そういうマインド。

草はともだち。

 

 

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これは昭和30年代に箱根に行ったときのもの・・・

のようです。

箱根登山列車なのでしょうか?

そういえば噴火しかけていましたね。

箱根もいいところで噴火も落ち着いてきたので行きたいなぁ・・・。

小田急小田急

 

こんなふうに古い写真の整理をしているのは

春分の日のライブで使うためです。

古い写真を挿入した映像のライブ、東京震災や鉄道、未来と過去を織り込んだ平成最後のライブになります。

ここをお読みの皆様、お待ちしてます★

 

 

◆3月21日(木祝)◆
「あの日、僕は透き通った葉脈の中で毒になった」
場所:アピア40(東横線学芸大学」駅徒歩9分)
開場18:30 / 開演19:00 
前・当共¥1500+drink
出演(この順):芹田香織(vo,g) 浅井永久(vo,eg)松岡宮(poet)、耕時(vo,g)

松岡の演目
「恋の山手線・テクノカヴァー」
「白髪バージン」(ラジオNIKKEI「大人のバンドコンテスト」優秀賞受賞作)
「The earthquake in Tokyo」(スクール発表会用作品)
「もれる」(ドキドキクラブ監督作品)、
「事故に関する殴り書き」(題名が暴力的で配信断られた・・・)
アルツハイマー病レクチャー」(題名が差別的で配信断られた・・・)

 

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よよ木

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はじめてこの駅名を知ったのは

日本に帰国したばかりの 中1のころ

兄が代々木の予備校に通うらしくて

代々木という漢字をみて

よよぎ と読む発想がなくて

よよぎ という読み方を知って

びっくりした

よよぎ よよぎ 変な言葉だなぁ・・・

駅名にハングルがつくようになって

・・・そうか これで よよぎ なんだな・・・

最初に覚えるハングルになりそうです。

 

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シンカリオンはわからないけど

この制服のディテールは・・・いい!!

普通にドキドキしちゃう・・・

少年というよりも小柄な青年に見えてしまう・・・大人なんだろう、大人の駅員なのか、運転士なのか、誘惑しにやってきたのか、この視界に飛び込む制服特急・・・

 

子どもがコスプレで着てるのではなくちゃんとこの制服を着て働いている人という漢字がしてドキドキしました・・・

ディテールが・・・

ネクタイのしわが・・・手袋が・・・みんな、いいぞ!

 

だけど改札にいる本物のおじさん駅員は

もっと

いい

 

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久々に有楽町。

ファミチキ食べてきました~。

試写券いただいた映画も見てきました。

女性弁護士の物語、ビリーブ。

自分が女性としてあんまり制限を感じないのも、先人たちが道を切り開いてくれたからですね。感謝しなきゃと思います。

わたしはあんまり女性的じゃなくて数字に強いと思われているようなので

女性にも理系がいるんだって身近な方に感じていただけたらいいですね。

 

ライブまで一週間!初めての方もぜひ~。

 

◆3月21日(木祝)◆
「あの日、僕は透き通った葉脈の中で毒になった」
場所:アピア40(東横線学芸大学」駅徒歩9分)
開場18:30 / 開演19:00 
前・当共¥1500+drink
出演(この順):芹田香織(vo,g) 浅井永久(vo,eg)松岡宮(poet)、耕時(vo,g)

松岡の演目
「恋の山手線・テクノカヴァー」
「白髪バージン」(ラジオNIKKEI「大人のバンドコンテスト」優秀賞受賞作)
「The earthquake in Tokyo」(スクール発表会用作品)
「もれる」(ドキドキクラブ監督作品)、
「事故に関する殴り書き」(題名が暴力的で配信断られた・・・)
アルツハイマー病レクチャー」(題名が差別的で配信断られた・・・)

 

 

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あんまり寂しかったから山手線を一周

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ぼくはあんまり寂しかったから

山手線を一周してしまいました

内回りです

内気なぼくだから 

上野から北へ向かう内回り 

巣鴨あたりの日差しは ぼくにはまぶしすぎて

はやく暗くなればいいのにと思った

読みかけの古本にしおりをはさんで

スマホが振動した気がした

気のせいだった

次の停車駅は池袋、のあとに

英語のアナウンス

一周したら同じ駅だったけれど

日差しの向きが変わって

弱まっていた

車掌は今日も働いた

ぼくは今日も働かなかった

何もしない一日が終わった

 

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あんまり寂しかったから山手線を一周

そういえば8年前は震災が起きたのだった

電車はすべて止まり

駅から追い出された人たちで駅前は大変だった

ワンセグで観た津波

被害の状況はわかりません

わかりません

8年前よりも病気の人が増えて

働かない人が増えた気がする

本屋に行かなくなった

お金ないんだもの・・・

山手線は相変わらずぐるぐると走っている

車掌がマイクを握ってアナウンスする

緊急停止する場合がございますので・・・

ぼくも もう 止まろうかと

道端で

石ころになって

止まろうかと・・・

 

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道端で生きるという生き方

けせらんぱせらん 座って立って 立って座って

たんぽぽの綿毛みたいな生き方

そんなもの 選んで選ぶわけじゃない けれど

災害の多いこの国では

それも いいのかもしれない

定規で1センチ2センチと線を引くとき

いつか 終わりが来るということ

ああ、この車掌もとつぜん死んだりするのだろうか

弱ってうなだれる車掌の髪をなでてあげたい

なぜかそんなイメージが

浮かんだ

 

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次のライブは車掌さんです。
3月21日春分の日、碑文谷アピア40、広くてきれいなところです。
過去と未来を詩と音楽の列車で走り抜けたいと思います。
松岡のパフォーマンスを観てみたいという方にはよい機会です。
ご予約、お待ちしてますね。

 

◆3月21日(木祝)◆
「あの日、僕は透き通った葉脈の中で毒になった」
場所:アピア40(東横線学芸大学」駅徒歩9分)
開場18:30 / 開演19:00 
前・当共¥1500+drink
出演(この順):芹田香織(vo,g) 浅井永久(vo,eg)松岡宮(poet)、耕時(vo,g)

松岡の演目
「恋の山手線・テクノカヴァー」
「白髪バージン」(ラジオNIKKEI「大人のバンドコンテスト」優秀賞受賞作)
「The earthquake in Tokyo」(スクール発表会用作品)
「もれる」(ドキドキクラブ監督作品)、
「事故に関する殴り書き」(題名が暴力的で配信断られた・・・)
アルツハイマー病レクチャー」(題名が差別的で配信断られた・・・)

 

東陽町の生誕祭&黄金町のアートフリマ

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最近、このポスター、東急の駅でよくみかけます。

東急セキュリティの

「緊急駆け付けコール・レスQ」

というサービス。

東急犬が来るらしい

です・・・

しっぽの長い 正義の味方・・・。

 

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土曜日はフーゲツのJUNさんの生誕祭、ゲストパフォーマンスを依頼されていました。

場所は、東京メトロ東西線東陽町」。

 

東西線をあまり知らなかったもので・・・

つい つい 大手町で丸ノ内線東西線の乗り換えをしたら・・・

 

はぁ はぁ・・・

とおいのなんの・・・

とおいのなんの・・・

 

この写真のように 丸ノ内線大手町駅はとても綺麗でしたが・・・

東西線が遠かったなあ・・・。

たどり着いた東西線

鬼のような混雑・・・千葉につづく道。

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東陽町はじゅうぶん遠くてここは千葉かと思ったくらいですが

 

まだまだ

23区内なんですね・・・

まだまだ 先も 23区らしい・・・

 

やっと 到着・・・。

ふつうのマンションの一室。

 

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.kitenは初めて行きましたがよい空気感に満ちた、すてきな場所でした。

自分よりも上世代の方ばかりでしたが、フレッシュなスペースは楽しかったです。

写真右、こんな感じで、松岡のスペースを作ってくれました。

 

「天仙液の詩」「裏・東京マラソンポエム」のほか

「ハッピーバースデー」の演奏もしてしまいました~。

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のんだ~。

 

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C-G-G-C-C-F-C・・・

本当にヘタクソだけどみなさん一緒に歌ってくれてよかったです★

 

ちょっとシリアスな話ですが癌のオペを前になさった方がいて元気出ちゃって・・・以下略。

前に神楽坂で松岡を見たことがあるという方もいらっしゃいましたね。

若い男性がいない空間。

でもこういう場所に来るおじさんは明るく人が好い感じですね。

JUNさん みなさん ありがとうございました。

 

◆ ◆

 

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君の前世、ジプロックだろう・・・。

 

・・・これは、なんかの雑誌で、災害時にはこういうポシェットが役立ったから・・・というものをみて、マネして作ってみました。

 

あの災害から8年になりますね。

やっぱり、自分のなかでも、記憶や危機感が薄れているのを感じます・・・

川崎から、足をひきずりつつ、自宅まで帰ったこと

ずっとTVにかじりついてみていた原発のこと

忘れかけている・・・

 

そこで

3月10日の横浜黄金町「のきさきアートフェア」では

震災のときの写真などを小さく展示することにしました。

黄金町と言えば京急ですが・・・

 

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震災の時、さすがの京急も止まりましたよね。

今日は赤いボディを輝かせながらブンブン走っていました。

制服の深い紺、肩口の青い線、列車の赤、みんな計算しつくされたように健康美を振りまいてくれます。

 

 

青条美羽さんも来てくれるとのことで以下、看板作りました(クリックで大きくなります)。

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よくある発想なのかもしれませんが、似た構成の詩集作っていておどろきました。

 

黄金町の、のきさきアートフェアは久しぶりに参加しました。

今までよりも会場が日ノ出町よりになっていました。

前にはなかった、ワインカフェ?やブックカフェみたいなものが できていて

街も少しずつ発展しているんだな~~~と

実感です。

すばらしい。

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アーティスト・イン・レジデンスなどもやっているアートの街なので

こんな不思議な作品を拝見することができます(↓)

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それで

震災展示をやってみての率直な感想は・・・

震災のことは、やっぱりもう、そんなに世間の興味ではないのかな・・・

というか・・・

自分だって、こういう機会がなければ、思い出そうともしなかったかもしれません。

人は忘れてしまうものだな・・・

だからこそ 思い出そうとする努力や備えが必要なのかもしれません。

あの震災でいろいろな被害をおった方がいまも 身近にいるのかもしれません。

情緒をかきたてるような情報が押し寄せてきて震災のときのこと

ついつい 忘れてしまう けれど

被害を忘れず

これから起こる東京の震災の備え

しっかりしないと・・・

 

災害のことを無理やり考えないと思い出さなくなってしまう人の弱さか強さか・・・。

ああああ

(あくび)

だめだな・・・

 

ひまだったので青条さんと連詩をしたりしました・・・・。

 

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詩を書く人には自明のことですが

人には文体という 指紋みたいなものがあって

たった一行の詩の文体にもその人の「詩紋」が現れるなあと思います・・・

わたしの文体はすぐわかる・・・

 

あまりにヒマにしていたら

ラッパーのChuckyさんが立ち寄ってくれました・・・・

お犬さまも連れてきてくれました。

 

しかし、ぶるぶる震えて、鞄から出ようとしません・・・・

犬って外を走り回るものだと思っていましたが、おとなしいわんちゃんです。

 

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Chuckyさんと青条さん

なんで知り合いなんだろう

とか思ってしまった・・・自分のイベントじゃないか(!)

 

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気候もまずまずで この素晴らしい机も借りられて とても快適なアートフェアでした。

隣のアクセサリー売りの方が「本を売る人がもっといてもいいですよね」と言ってくれたのが印象的でした。

うん、文科系の仲間がもっとほしいな・・・

本を売る系統の方がもっといてくれてもいいな・・・

黄金町のきさきアートフェアはいいところで、おすすめです。

 

いままで どこにいってもアウェイな感じがあったのですが

黄金町も会を重ね、少し居場所が出てきたなという感じがします。

 

継続は力なり。

 

皆さんありがとうございました。

 

花粉吸いまくって

頭痛と 目のかゆみと はっくしょーいに

悩まされてますが・・・

東急 京急 そしてメトロ・・・

楽しい週末でした。