駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

こんなわたしにも さだまさしファンの過去

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初恋の人は?

などと 

問われることはないが・・・

 

もしも問われたら

 

さだまさし

 

答える準備は出来ている・・・・

 

いやあ・・・

めっちゃ好きでしたね・・・

下の写真は、モルダウのメロディを使った名曲「男は大きな河になれ」のEPシングル!

この頃ですよ!

この顔ですよ!

追いかけてたな・・・。

 

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なぜかトレードマークの眼鏡をはずした裸眼の瞳、意外に瞳が大きく、色気がありますね・・・。

この頃はさださん、三十代後半でしょうか。

自分が年を取ったせいかいまどきの30代後半はもっと若い感じがするので、さださんのお顔もずいぶん老成した感じがします後退した髪のせいかもしれませんがいやいやいやいや・・・・。

当時高校生のわたしからみても大人の男性って感じで ドキドキしました。

うおー。

 

この頃は声質もほどよい太さと伸びがあって好きだったのですよね・・・・。

 

それより少しお若い頃も いいですね。

 

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 このジャケットの写真は国鉄があって

なつかしさ 感じます。

 

ああ、どちらにお出かけですか?とでも声をかけたくなる、いい写真。

トランクにパディントン

ブラウンで統一したファッション、考え抜かれているな・・・。

 

わたしもアイドル的に好きでしたが、さださん全盛期はアイドルっぽかったですよね。

 

いろいろ整理していたら

我が家に

卓上カレンダーもあった・・・。

 

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うーん、立派にアイドルです!

 

さだまさしがマイブームというわけでもありませんが、

土曜日、なんとなく、さだまさし縛りのひとりカラオケをやってきました。

 

・・・・いーちごのべにを みーるたびに~

 

「苺ノ唄」あるのか!

びっくりして歌いました。

 

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「昨日・京・奈良・飛鳥・明後日」という歌も聴くたび笑ってしまうおもしろい歌です。

京都に修学旅行に行ってドタバタする感じの歌です。

 

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鹿せんべいを喰ったやつー

>こそこそ土産を選ぶやつー

>ひたすら眠りこけるやつー

>ため息ばかりついてるやつー

 

京都・奈良への修学旅行はわたしですら行ったことがあるほどの定番で、

とくに楽しくはなかったが・・・

それでも共通言語として修学旅行というものがあるのは

幸せなことですよね・・・・

 

コロナで行けない今年の子どもたちが もっと楽しい思い出を作れますように・・・。

 

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高3のとき、サビのメロディで「ジアゾカップリング」を覚えました。

 

>塩化ベンゼンジアゾニウムに

>ナトリウムフェノキシドで

>ああ 美しきパラヒドロキシアゾベンゼン~!

 

という替え歌・・・。

 

いまでも覚えているから 歌ってのはすごいものですね。

 

原宿に かつてさだまさしグッズのお店」があってよく行きました。

ロッテリア八角館・・・

今はもう無いですけど・・・

 

そんなこともあって 原宿は青春という感じのする街なのです。

 

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原宿と言えばクロコダイル。

お世話になっているライブハウスの「クロコダイル」さんからクラファンのリターンが来ました★

ビール券とチケット1枚、なんかそれだけで、いつ行こうかなって、楽しくなってきました。

 

だけどコロナウィルスのことはよくわからず・・・大丈夫かな?と、不安のなかですが・・・クロコダイルさんは広いし、ものすごーく対策をよくやっているお店だと思います・・・

お料理も良いので食べに行きますね。

 

 

上半期の季節労働がなんとか一段落して、ほんの少し音楽づくりを再開しました。

いつまでも作品を作り続けられる幸福に感謝です。

Youtubeチャンネルはこちらです。

なんか聴いてみてね。

 

www.youtube.com

 

ではでは おやすみなさひ。