駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

がんばる蒲田駅

日曜日は品川インターシティでフリマをしてきました。

 

一緒に行く予定だった「くつしたさん一味」がインフルでキャンセルとなり・・・

あわてて 自分ちの洋服などをひっつかんで・・・

電車でフリマ会場に 乗り込みました。

 

はじめてのインターシティf:id:miya_ma:20180206225245j:plain

室内ですけど寒かったです。

売るものは自分のものだけではじめは寂しい感じでしたが

お手伝いの13号倉庫さんも来てくださり

ツイッターで、青条美

羽さんが参加してくれることになったので

文学的な 楽しいブースなりました。

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ポップを描く青条先生。暗いポップだ・・・。

がーるふれんど募集中とのことなので、関心もたれた方はご連絡ください←なげやり

 

そして フェイスブックでお知らせしたせいか

オープンマイク仲間の藤木吾呂さんも13号倉庫さんに会いに来て

以下の著書をくださいました。

 

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藤木ママの本を宣伝するためのコピー本です。

母親思いのごろさんでした。

ごろさんはすぐに立ち去ってしまいました。

 

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売り上げはわりとよかったです。

ひっつかんだ洋服類、100円にしたせいか、すべて売れてくれて、ほっとしました。

売った時、よごれているのも見えました・・・申し訳ない。

 

帰りの蒲田駅では

階段のところのガンダムっぽいせりふがすごかったですね。

こういうのどうやって作るのでしょうね。

 

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カイ・シデン的な軟弱者が最上段にありました。

のぼるのも大変だった軟弱者です。

 

電車のなかでは運転士を見つめる親子連れがいました。

4歳くらいの女の子が、運転士をほれぼれ見つめています。

「ほらー、めがねの運転士さん・・・」

と親のほうに向かって言うと、パパらしき人が

「運転士さん、勉強しすぎちゃったんだね」

などと適当なことを 言っておりました。

 

よい日曜日でした~。

 

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