駅員観察日記(はてな編)

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「北京地下鉄王府井」について・・・

わたしの新しいCD[LtdExp383]の 名誉ある1曲目は・・・「北京地下鉄王府井」です。

このタイトル、不思議ですよね・・・

なんて読むのが正しいのか、自分でもわかってないのですが・・・

「北京」を「ペキン」と読むのは日本語?のようでもあり

「王府井」を「ワンフージン」と読むのは中国の言葉のようでもあります・・

いちおう

「ぺきんちかてつわんふーじん」と読むことが多いのですが、

「ベイジン、チージャン、ワンフージン」のほうが読みとして

正しいのではないかと思ったりします。

この作品は、ここの屋台が舞台になっています。

わたしはとても気に入って、毎晩ここで夕食を頂きたいくらいでしたが・・・

例によって 夫は 抵抗があったみたいです。

アジアな感じ!

どれもこれも わたしは美味しかったですよ~。

ワンフージンはいいですねえ・・・。

また行きたくなってきました・・・。

少年みたいな

警備員のいる

王府井へ・・・。