駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

それでもやっぱり小田急は特別な感じ

小田急(マイ)ブームが続きます・・・

小田急は東急とはぜんぜん違う、青くて涼しい風をまとっています・・・

厳しいひとの瞳のいろは少し茶色くて、

小田急、おだきゅう、ピポピポ!

今日は小田急にクイズを出されてしまいました。

制服をリサイクル・・・ってのは聞いたことがあるなあ・・・・

切符をリサイクルってのもよく聞きますね・・・

うーん、

うーん、

どっちだろう・・・

かなり真剣に悩みました・・・・・

・・・なんですか、答え 「全部」 って!!

この・・小田急的自画自賛体制・・・

やっぱり小田急は素晴らしいのです。

おお、リサイクルを考える、素晴らしい小田急

最近の小田急は、駅員手シリーズで攻めていますね。

でも、このポスターは、社会的に良い事を主張しているはずなのに、どこか怖い、破壊的で背筋がひんやりとするような、青い、青い風を感じてしまいます。

この手は冷たい手なのではないか・・・

車体を握るほどの大きな手、というのが、怖いのかもしれません。

そして、駅員の手、それひとつで、車体が破壊へと決定づけられている・・・・

この、儚げな人生、儚げな車体、夏風の冷たさ、

やっぱりわたしを魅了してやまない小田急の冷たさ、厳しさ、強さを感じてしまうのです。

今日もまた父の家の掃除に行きました。

さすがに捨てるものは減ってきて、本やビデオを借りるのが楽しみになってきました。

兄と姉が1990年前後のテレビを録画したビデオが面白かったです。

第2ブログで記事にしましたが→「松岡宮の日々の壺」

ルミちゃん貼り忘れた!

夜ヒットがとっても面白かった!

安全地帯、陽水、明菜、バービーボーイズ、トシちゃんとかが出てました。

さだまさしさんと都はるみさんの歌と対談の番組も良かった!

ちょうどわたしが好きだったころのさださんで、今のわたしのほうが年上なんて、信じられません。