駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

つつじ咲き誇る春の九州

福岡に住んだ小さい頃、ツツジを舐めて遊んだのを思い出します。

九州のツツジは、ごっつい!

そんなわけで再び熊本入りしました。

ICUだと家族が宿泊できる部屋があります。

カプセルホテルが好きなわたしには居心地がよくて、好きな時間に昼寝して、好きなものをいっぱい食べて、とても元気になりました・・・←なんか間違ってるな・・・

でも、うちも、ほかのご家族も、オペだからといってそんなに深刻になるでもなく

おしゃべりをしたり ご飯を食べたり・・・

家族だっておなかはすくし

家族だって運動したいし散歩したいし

メールしたいしネットしたいし・・・

そんな感じで 院内ではありますが 変わらぬ日常を生きております。

つつじの向こうに鉄道員・・・

JR九州の制服は 赤みを帯びていて 帽子も不思議なかわいらしさ・・・

あの「営団」とトーンが似ている気がします。

豊肥本線というのが「ほうひ」と読むことを知り、「放屁」を連想するわたしでした。

九州ってのはほどほどの大きさのなかに、魅力的な鉄道がいっぱいありますね。

鉄道ポスターもありました。

表象の代表格、びっくり系鉄道員です!

可愛い運転士さん。

なんか可愛いですね。

九州男児という言葉や概念は有名ですが、色白の草食系青年も多い印象を受けました。

まだぜんぜん油断してはならない時期ではありますが、

親が倒れるという月並みな事態のなか、いろいろ新鮮な学びのあることに、感謝しています。

運動不足なのが気になっています。

これから夜の散歩に行こうかな・・・。

追伸

来週半ばあたりから復活します。