駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

とうぶすかいつ効果



東武スカイツリーライン という名称には
まだ 慣れません・・・。
だいいち 長すぎます・・・
副都心線ですら 面倒くさくなり F線と略するわたし・・
おまえの略称は
すかいつ だ・・・
すかいつ、もとは お前は なんだったのか・・・
ええと
東武伊勢崎線か・・・
などと 思い出しています。
「すかいつ」に塗り替えられてしまって 伊勢崎も 立場がないですね・・・。

夏の駅員が さわやかなブルーのシャツで 旗をふっていました・・・
・・・さわやかなブルー?
・・・ 東武が?

そうだ そうだ あの茶色い制服は なくなったんだなあ・・・。

すかいつ効果で 全国区となり あか抜けて かっこよく見える
そんな 東武の駅員でした



すかいつ線に乗ったといえば どこに行ったかといえば
梅島のオープンマイクです。
半年ぶりくらいになりますね。
詩の朗読という世界を とてもひさびさに 味わえた気がします。
わたしは「環七北上」「にんにくしっくねす」にプラスして
金子光晴の詩や
与謝野晶子の詩まで 朗読してしまいました。
  ・・・君 死ぬんじゃねえぞ・・・(晶子)
← 超意訳
年月に色あせない とてもちからのある 言葉です。



さて明日も、施設二か所をかけもちする日・・・
仕事があるだけありがたいものです・・・・健康な笑顔でがんばろうと思います。
急病人を見ないといいな・・・
おやすみなさひ。