駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

西武線乗務員が少年の肩を抱きすぎ

おお・・・

なんというイラストなんだ・・・・

思わず 手に取って 

 い や あ ーー!!

何か 美しくて 恐ろしいものが 描かれているように

すぐ 伏せて・・・

いや・・・

また 見直す・・・・

 「10月号の表紙では、鉄道フェスティバルで当社乗務員と笑顔で交流する元気なお子さまの姿を紹介。そのうれしそうな様子を通じて、お客さまに新たなふれあいと感動を創りだす西武鉄道の企業姿勢を表現しています」

た 確かに・・・

う うれしそうですね、

で でも 

な ・・何かが 怖い・・・

少年、おまえの瞳は恋する瞳だ。

西武の乗務員に 恋する瞳だ。

西武の乗務員のことを考えて眠れなくなる少年、

西武の乗務員に大切な飴玉をあげたい少年、

西武の乗務員の写真をこっそり撮影する少年、

もう 食事も のどを通らないくらい 

西武に恋してしまって・・・・

少年のタンクは機械油でいっぱい・・・はちきれそうなの

そんな少年の愛を

大きな心で受け止める西武の乗務員、

少年の小さな肩を抱き、乗務員の手はこんなに大きいよ・・・と告げる乗務員、

少年の小さな手を握り、乗務員の身体は暖かだと告げる乗務員、

熱、注入する、挑発、誘惑、乗務員。

注がれた少年はもう、うれしい、うれしさを通り越して、ギャー!!体中から樹液が漏れる、オイルが漏れる、黄色い破裂の、少年、いとしさ、こぼれそうで・・・・

西武の乗務員が少年の肩を抱きすぎ。

西武の乗務員が少年の身体に触れすぎ・・・・

  ほ ほ え み が ふ れ あ う 沿 線 を 目 指 し て 。

ああ、これ、これ、これが、西武乗務員の ふれあい、少年に、かぎる、少年に、愛されたい、少年のアイドルでいたい、それが西武の、乗務員、美しすぎる制服が、まぶしい。

そんなわけでお仕事が続きました・・・夜は、魑魅魍魎さんこと、SHINさんの仕事場にお邪魔して、チラシ用素材などを頂きました。

と書いたら寝ていた・・・ここから、朝に書いております。

メルマガ「月報・松岡宮」発車しました。読者の皆様のおかげで、よく続いております。

最近、白髪が減ったね、とか言われたことがありましたが、

けっこう髪の具合にもよるのかなと思います。

気温が下がるとウネリは軽減しますね。

見事に右白髪です。