駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

東急のいちばん凛々しい部分

東急の警備員募集ポスターが かっこいいです。

これまでも その存在感を増してきつつあった 東急の警備員・・・・ 

このポスターで いよいよその存在を

東急を代表する かっこよくて 凛々しくて 素敵なものとして 

うちだし始めました

鐘が鳴ります、警備員の、はじまりを・・・・

写真みてください

 顔はうつくしく

 背中は凛々しく

 ひとに優しく

 そしてどことなく はりつめた空気の・・・・

・・・それは かつて「駅員」が担っていたかもしれない 何か が・・・・

ここには ありそうです

東横渋谷駅で撮影されてますね!

それにしても左上の制服だけの写真・・・・

 

   「どう、わが社の制服、かっこいいでしょ?これ着れるんだよ、名誉でしょ?」

とでも いいたいのか・・・・

駅員なるものが

鉄道警備員なるものに 吸収合併されゆくさまを みているような 気がします。

過去記事より・・・・

「駅員さんを守る警備員さんを見た」

http://ekiin.blog.shinobi.jp/Entry/1342/

もはや守られちゃう存在となった 丸腰でいつも薄着な東急駅員も 好きです~。

少し、余裕が出てきました(^^)

トイレにこもってマンガ読んだり、ケーキ食べたり・・・・・ずいぶんとレベルのひくい、余裕ですが・・・・。

精神の自由と、社会でうまくやることは、ときに相反することもありますが、

わたしはやっぱり、精神の自由がほしいなあと

いつも思っています。

それとは関係ありませんが

上の写真は 黒が突然でなくなったキヤノンip3300グレイと 買い替えたip2700黒です。

小さくなった気もしたのですが

あんまり大きさ 変わっていませんね。

今日は 東急の警備員に守られる夢をみながら

ゆるゆる お仕事 がんばろうと思います。