駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

いっかいやすみ

これは先週の雪ですが・・・東京はきょうも冷たい雨が続きます・・・・ だからというわけではないのですが、ちょっとおおいに疲れてしまい、エクササイズぶーむは一回休みで、ごろごろ寝てました・・・・根は運動嫌いなわたし、このまま終わってしまうのか・・・。 ここ数日、けっこう歩き回りました。 その気になれば、ちょっと離れた駅でも、歩いてゆけるんだなあということがわかりました。 震災で電車が止まって、あわててあるいた道があります。 こんどは、しかたなく・・・・、ではなく、よーし歩くぞ!と前向きに歩けたら、いいなと思います。 そして、運動しすぎて足腰がイタイヨーなこの頃、電車という乗り物のありがたさを、改めて感じます。 歩き疲れたわたしを乗せて運んでくれる、不思議な魔法の、ありがたい肩車なのです。 ああ、鉄道員の、肩車!! その言葉はわたしを 奮い立たせます、あの、JRの、肩パッドの、肩車! 本を読んだり 音楽きいたり ほんと、乗せてもらってるだけで ありがたいというものです・・・・ 震災から1年 走ってるだけでありがたいですね・・鉄道は・・・・わたしの愛の、かたぐるまなのだ・・・それは。 ある日の買い物。 どんだけらーゆが好きなんだ・・・。 この分量が1週間しないうちになくなります。 食べないラー油に手を出してきている自分が自分でこわいです・・・・。 ある日の朝ごはん、京王駅員の味がするという、ルパのパンです! ♪