駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

神楽坂イベントに向けて・・・・

自分あてのメモですが。

東急ストアとKALDIコーヒーがあったとき、東急ストアのほうが安いような気がするのだが、それは「ものによる」のであり、たとえばプルーンや「食べるラー油」は今のところKALDIのほうが安いので、そっちで買いましょう!

メモおしまい。

あと、チーズケーキいただきました、ああ、美味しかった。

なんかこうして日記を書いていると、ほっこりさんって感じですね、ちがうか?

さて、11月20日の神楽坂サルバドールナイトまで、あと1ヶ月くらいになってきました。

わたしの演目は、3作品が書き下ろしになり、そのうち1作品は骨組みしか出来てないという感じですが、なんとか、がんばります・・・・・・。

ここ数年、強迫性が増してしまったため、きっちりしたライブハウスのライブをあんまりしなくなってしまいました。

神楽坂は本当にひさびさのライブらしいライブとなります。

松岡のステージ観てみたい方は、11月20日を見逃さないでください。

いっしょにイベントでて下さる方々のご紹介を、一組ずつ、したいと思います。

まず、丸芽志悟さん率いる、Racco-1000を紹介します。

インプロ集団というのかな、リコーダー、ダンス、ドラム、サックス、鍵盤ハモニカなどの演奏を行うみたいな感じのようです←わたしもわかってないぞ・・・・。

「こんなです」と言葉で表現できない空間作りこそが、インプロの醍醐味かもしれませんね。詳しくは以下に・・・・。

http://homepage3.nifty.com/fine-vacation/

インプロは、セッティングや雰囲気に、とても影響されるのではないかと思います。

KAGURAZAKA EXPLOSIONは、ちゃんと舞台があり、比較的カッチリとしたライブハウスなので、そのカッチリをどんなふうにかく乱してくれるのか、楽しみです。

わたしの役割というか、わたしは、何を、そこで、したらいいのかな・・

・・・・当日かんがえよう・・・・

「失敗しないように、うまくやらなくっ茶」

そんな強迫性に悩まされるわたしに、良い薬をくださるのではないかと、希望をこめて見つめたいと思います。

丸芽さんは生まれたときからの音楽フリークで、twitterでも愉快な音楽愛好ぶりを発揮されています。丸芽さんの話でいちばん強烈だったのは、背の高いスポーツ美人が好みだという話です・・・・(ごめん、バラしてしまった・・・)。

丸芽さんの声かけでたくさんのメンバーが出演してくださることになり、ほんとに感謝しています。ありがとうございます。