駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

ときには長野に帰りたい

ときには長野に帰りたい

なんて・・・

わたしは長野出身でもないのに・・・・

ふと 長野を懐かしむことがある・・・

緑高い長野の森

灰色が透き通る色だと初めて知った長野の山なみ

いや・・・わたしの南方系の体質は 長野の気候に合わないこと 判っているのに・・・・

架空のふるさとのよう

ハウアバウトユー!

長野の駅員が手招きをする

レッツ・おやき!

長野の10月は東京の2月よりたぶん寒い・・・

レッツ・諏訪湖

厳しい晩秋の駅員は きりっと黒く 美しかったものだ・・・

冬の詩人の光太郎は 冬の厳しさを詩にえがいた

駅員の美しさは冬の寒さの中でこそ生命力を発揮する

まったけ!

長野

いまごろ秋を先取りして

美味しそうな煙をあげているに違いない

アルクマは怖くない

あかぎれはちょっと怖い

長野に行きたいな

いや 長野に帰りたい な

相変わらず、仕事で「わやくちゃ」としております・・・・といいつつ仕事でカラオケしたり、はためには遊んでいるように見えることでしょう。

仕事のなかで、あるいは人付き合いで、わたしはあまりに頭がカタイな~ノロイな~マジメすぎるな~・・・と反省させられることが多いです・・・寛大な人間になりたくて、ヨガとかやりすぎて・・・・すっかりボキボキです(意味不明)。

世界中のひとが幸せでありますようにボキボキ。