駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

太陽のような笑顔の駅員

おだきうは・・・オバQと関係がある・・・

なぜか藤子・F・不二雄ミュージアムとタイアップしている?小田急

9月3日オープン(予約制)とのことです。

さてツイッターでも書かせていただきましたが、女性の鉄道員と語らう男性駅員の笑顔は、わたしがそれまでにみたことがないような笑顔で・・・・わたしは嫉妬にくずおれて、 ・・・くっ くっ ! と 地団駄踏んでおりました(←大げさ)。

男性駅員が女性駅員に向ける表情は、男性だらけの中のものとはまったく違うのですね、太陽の下、なんて優しい笑顔・・・・ふにゃふにゃで、くにゃくにゃで・・・・。

それは、駅員が女性客に向ける笑みとも、ちょっと違う気がします。

女性の同僚とは、心を許せて、心のやすらぎで、ほのぼのと暖かく、守ってあげたく、いとおしく、思うもの、なのかもしれませんね、ほんとうに、女性の同僚と挨拶を交し合う駅員は・・・・見たことがないような眉毛の下がりっぷり、ふにゃふにゃで、ほにゃほにゃで、あー・・・・しあわせそう・・・・・

目 と 目 で 通じ合う~♪

・・・そんな働く男女の美しい心の通じ合いを見せつけられ、わたしは

愛情特急から置いてきぼりの乗客になったような気がしてしまいます・・・・じだんだ・じだんだ。

でも駅員さんが幸せなら、いいのだ、それで・・・・。

今日も蒲田オッタンタでCDなど営業してきました・・・・といいつつ最近はCD「車掌もひとりぼっち」からの懐かしい作品をやっています。

かえって新鮮に聴こえるみたいですので、また引っ張り出して歌おうかと思います。

CDR「シャープペンシルの芯」もいろいろな方に買っていただきました。

本当にありがとうございます。

これからもがんばります。