駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

こんにちは夏

ぽっぽう。

また暑くなってきましたね。夕べはあまり眠れなかったうえ、未明に緊急地震速報が鳴って、こわかった・・・・。

今日はオフの日で、cafeで読み書きをしておりました。カフェたのしい、元気回復です。

近接学問の本など読んでおりますと、むかしは勉強しなかったものだなあとつくづく、思います。

もっと、もっと、勉強しなくちゃいけないことが、いっぱいですね。

また、洋楽にはまったので、Christina Aguileraなど聴いております(←つづりがむずかしい)。

英語のリスニング上手くなりたいなあ・・・。

帰り道、透き通るように美しい運転士に出会い、ほれぼれと、おっと・ゆらゆら・と、しておりました。

確認のときのマッスグな腕、すごい、そして、時々透き通っていました。

美しすぎて姿が消える、そんな運転士が、いるのですね。

彼の背中にぶらさがるのは10両編成の乗客全て、重たくないのか、運転士。

すらっときれいな運転士の首から下、透き通る、透き通る、抱きしめたってそこにはいない。

ごきげんにゃ。

明日からまたお仕事、がんばりたいと思います。

わたしなどが、どこかで何らかのお仕事をして、お金をいただくなんて、奇跡のようです。そんな感謝の気持ちを忘れないようにしたいです。

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とりとめがないぞね。