駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

わたしの仕事は寝ることのみ

朝・・・・ちょっと風邪っぽいなあと思って、風邪薬を飲んでアルバイト先に行きました。

cafeでパンの朝ごはんをいただき

さあ仕事がんばろう~

・・・と思ったのですが、仕事場についてからというものの、尋常でない眠気が押し寄せてきました。

まあ、仕事中に眠気が押し寄せるのは毎回のことで、眠気にも深く短いものもあるのですが、その日の眠気は長く続く眠気でした・・・・泥の海にいるようで、首がカクっと抜けて、発言スピードが遅くなり、目が半開き、そしてその日はあまり仕事のない日で・・・

・・・・いちにちじゅう泥のように眠りながら

・・・・・家に帰り、くっちゃね~して夜も寝てしまい

・・・・起きたら朝。

わたしの仕事は寝ることのみです。

昨日いちばん仕事をしたのはヒスタミン成分だったようです。

浮かれ海老ってどんな海老?

わたしはあまりお酒を飲まないので、居酒屋はめったに行かないです。

まったく飲めないわけではないのですが、すぐ酔ってしまうし二日酔いが心配だし、お酒を飲んで楽しいということはあまりない・・・・

お酒を飲むとは、たんにそれを摂取するばかりでなく、お酒を飲むという交流のあり方があるんだなと実感するのですが、わたしは、お酒を飲んだ上のつきあい、というのが、苦手なのかもしれません、つきあいたい人ならお酒なしで逢いたい・・・・。

夫は体質的にまったく飲めないので、それはとてもよかったと思います。

京王の

ホーム補助員の制服に対するこだわりのなさは、なんとかならないものか。

とくに、キャップには、なにか意味があるんだろうか。

京王のラッシュ時のホームには、普通に制服の人もいるし、アルソックもいるという混在ぶり・・・。

この写真の人は、いいポーズ、ほんとうによく仕事されています。

制服着てこのポーズだったら、どんなにハっとさせられたことでしょう、

ああ、これが制服であったなら、どんなにその場が安全な雰囲気へと染まり空間が引き締まったことでしょう・・・・