駅員観察日記(はてな編)

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吉祥寺の朗読会「吉読」+ふらんす

吉祥寺の朗読会「吉読」で朗読してきました。

朗読したのは、もうひとつのブログ「松岡宮の日々の壺」にある「よなさよならよ ねごめごめんね」「しっこ」です。

ふだんはギャンギャンしたライブハウスで吼えていますが、アンプラグドな朗読の雰囲気もいいものだと思います。参加者の人数は今日は少なめだったようで、何順かしていました。しっとり優しげな雰囲気でした。

ラッパーさんとか歌う人とか、いろいろバラエティにあふれていました。ダダマさん奥主さんなどお世話になった皆様、ありがとうございます。

年末のフランスツアーの資料が届きました。ホテルの場所は・・・・17区のはずれ、ちょっと寂しそうな雰囲気?のところです。東京で言えば、北赤羽か・・・?でもホテルはよさそうなところで、なんとWiFiが使えるとのことで、もしかしたらパリからブログ更新できるかもしれません。

しかし、何しろ朝早くパリ・リヨンに乗ってTGVに乗る日があるので、ホテルの最寄り駅からパリ・リヨンまでちゃんと早朝に行けるのか?という不安が生じてきました・・・切符はカルネか、シルヴプレ!前の日にちゃんとリヨン駅を見ておこうと思います。

とにかく、フランス語が判らなすぎて、不安に輪をかけています。

ネットで調べまくっていますが、駅に駅員が少ないんだそうで・・・ああ、全世界の旅行者は駅員を必要としているのに!!

自分が旅人になると、わかりますね・・・・駅員がどれほど暖かい存在であるのか・・・駅員はみな、英語ができると信じているし・・・・駅員がいれば、安心なのです。国際空港となった羽田で、旅人に案内をしようと待ちわびている親切な駅員が京急蒲田にもおりました・・・・京急蒲田ホームに、インフォメーションみたいな場所ができていました(実話です)・・・快特に通過されても、蒲田は旅人に優しい街でありつづけるのでしょう・・・・・・・が、もしかして外国の観光案内では夜に歩かないほうがいい街だとか書かれていたりして(笑)

とそんなわけで・・・・

フランスが

ふあん・・・

です。