駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

上着駅員がぞろぞろと

写真はそうとう前のものです・・・。

秋めいてきますと、上着をお召しの駅員が増えてきて、本当にうれしいです。

ジャケットをお召しになっていると、

おお、これぞ、

駅員of駅員・・・・

という感じを受けて、きゅんとハートをわしづかみにされます・・・・。

正しくもそれは、駅員さま・・・・

暑い夏には見当たらなかった上着の駅員・・・

あなたはいままで どこに 隠れていたの・・・?

一回転するとジャケットのすそがふわりと浮かぶ、

ああ つぎつぎと つぎつぎと

ぞろぞろと 上着の駅員が

ホームの上に

コンコースに

改札口に

現れる

たくさんの たくさんの 上着駅員が 駅をおおいつくして

乗客のこと 食べちゃうのかしら?

いい、いい、OK、OK!

駅員がたくさんいる駅は灯りのともる優しい駅です

上着駅員のラッシュのなかで幸せな汗を流してみたい

ものだ

アルバイト先でいただいた、磯野家クッキー。なぜナミヘイが二枚も・・・??

食欲の秋。

カメがなぜかブロッコリーを熱心に取り合いつつ食べていました。

今日は一日中フロッピーの処分をしていました。

仕事の書類が多く、きちんと物理的破壊をいたしました。

たった10年前とかなのに、すごく昔のことのようです。

先日のイベントでは、こういう雰囲気の服装を着用しました・・・が、やっぱり男性と女性では体型が違うので、このティッシュ配りの方のような綺麗なシルエットが出ません・・・。

男性の大きな上半身ってかっこいいなあ・・・・。

・・・といった毎日を過ごしています。

気候が涼しくなったので元気も出てきて、お洋服を替えたりするのが楽しいです。

先日、仕事関連の方と電話で長話をしました。日々の生活のなかで、ささやかなこと、例えば褒め言葉や、励ましの言葉が、どれほど人を助けるか、ということを実感します。研究をやっていたころは、自分の研究が役立つのか、自信が持てませんでした・・・・それはわたしが研究する人としてショボかったから・・・・かな、とも思うのですが・・・・研究そのものより、日々の臨床やふれあいの中で「あなたを応援している」とか「あなたの味方でいたい」とか、笑顔とか、寄付をする、手紙を書くなど気を配っていることを示す、そんなちょっとしたことが、人を動かしたりするのだな~ということに、今になって気づきます。それは臨床ばかりでなく、すべて、そうなのでしょう。

社交性のないわたしですが、少しずつ、人とまじわることをがんばっていきたいです。

まじめなことをかいてしまった。

明日は、仕事のあと、な~んと、あるアーティストのコンサートです♪わたしの初恋と言っても良い歌手さん、あの、あの、あーあーあああああーーーー。