駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

居心地の良い駅カフェ、Segafredo

これは・・・ある駅のホームからの風景です、そう、わかる人にはすぐわかりますね、東急田園都市線の、ニコタマ駅。世界でいちばん駅からの眺めが美しい駅・・・・そう思っています(ライバルは青砥駅)。 昼間にデントに乗りますと、速くて綺麗で美しい路線であり、この路線が朝にはあんなに混雑が厳しいとか、あんなに急病人がやたら出るとか、最近は人身事故が多いとか、信じられない気がします。 そういえばわたしの友人がAZMN駅での飛び込みを見てしまったそうです・・・友人のメールを見て思ったのは、飛び込みというのは、ふらふらと倒れるように落ちるのかと思っていましたが、そうではなく、自分の意志であらかじめ線路に入り込み、立ちはだかるような、そんな飛び込みもあるんだなあということでした。それを目撃した友人も、もちろん駅員も、運転士も車掌も、乗客も・・・みんな衝撃を受けてしまうことでしょう。 人身事故が、世界のどこでも、もう、起こらなければいいのに。 さて先日、ニコタマ駅の中にあるSegafredoというカフェに行きました。このカフェは駅に併設されていますが、入り口は改札外なので、いったん改札を出て、カフェに入ります。分煙になっており、喫煙席になっている区画から駅員さんがよく見えるようです。残念ながらわたしは禁煙席ですが・・・。 さて、このカフェにはトイレがありません。 「あの、トイレはどちらですか?」とたずねると、 「トイレは改札内なので、駅員にそう言って、中に入れてもらってして下さい」 とのこと・・・・ ・・・あ、あ、あの、かっこいい駅員さんに、と、と、といれ、って言うのですか・・・ あ、あ、あ、あせ、出ちゃう・・・・。 ・・・結局、オズオズと「あの・・・トイレを・・・」って言ったら、よくあることのようで、「ドウゾ~」みたいに普通に流されました・・・トイレだけにさらっと流された・・・。出るときもその、同じ、かっこいい駅員に、すみません終わりました・・・(ペコリペコリ)と言ったら。アア、よかったですね、すっきりしましたねお客さま!とは言われませんでした。 ★ わたしはたいへん強迫的で、年々その強迫性がひどくなっています。最近は、サルバドールナイトの日付がほんとうに9月23日になっているのか?などと悩んでしまいました。その疑問が頭の中でグルグルしてしまい、とうとう今日、店長にメールで聞いてしまいました・・・「あのーわたしのイベントほんとに9月23日でよろしかったでしょうか・・・」・・・自分でもアホらしいメールだと思うのですが・・・止められない・・・・すると、すぐに「間違いありません」という返事が来ました・・・こんなアホな質問に答えてくれて店長さんには感謝するばかりです・・・・そんな質問する自分がアホすぎて泣けてきました。わたしもどっかおかしいのかな・・・・。 明日は久々にアルバイト、がんばろう。 いい日になりますよう。