駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

おねむなsleepy

京王線の鉄道員募集ポスターです。

左手!

まっすぐ!

彼のまなざしには空欄がありそこにチェックチェックされている、今!

なんか左手で差されたい、そんな気分。

ついでにこれも気になったポスターでした。

   危 険 物 は お前 だ!

と、言われているような、そんな、強いまなざし。

すみっこにキュータも見えます。

・・・今日はなんか朝から眠かったです・・・・なかなか日々の疲れが取れなくて、若くないなあと思います・・・・だけど、いちばん負けているのは、気持ち、かもしれません。気持ちが逃げてしまうと、身体も起きない。自分自分に対して、気持ち、気持ち、気持ちを奮い立たせて、なんとか身体を引きずって、今日は梅島ゆーことぴあの「下町ポエトリーリーディング」にお邪魔しました。

ヤリタさんとは、保健師(?看護師?)の健康指導が日常生活への介入になることの是非について話し合いました。わたしも、何に対してもあまり人のいうことを聞かないので、保健師に指導されてもなかなか自分の考えを変えられないだろうなあと思います。保健師もどのくらいの責任性や強度で生活指導をしているのでしょうね?

わたしはときに指導をする側でもありますが、あまり強くいえないほうなので、お叱りを受けることも多いです・・・・。

今日はアイドルイベントの宣伝をかね、「河合その子」の「向こうDEギャルソン」の歌詞を朗読しました。この作品は来週のアイドルイベントでは歌いませんが、すごく変わった歌詞なので、いつか歌いたいですね・・・。お世話になった皆様ありがとうございました。ちょっと元気出てきた気がします。

歌詞の一部を引用します(作詞:島武実)

  

 僕の手はあなたへ悲しいジュウサー

 激しくて身震い レ ト ロ の情事BOY

 身体だけビートの お顔だけムンク

 あきあきバーゲン  あへあへもへじ

 

 (向こうDEギャルソン/河合その子