駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

ツバメ育てている駅員

最近、多くの駅で、ツバメの巣を見かけます。 駅にある巣は、むげに追い払われることなく、囲いを作られたり、張り紙がしてあったり、駅員がとても大事に育てていることが伺われます。 駅員はきっと、つばめを飼うのが上手なんでしょうね。 久我山駅のエ巣カレーター付近。よくこんなところに巣を作るもんだなあ~~~~と感心しますが・・・・。 警戒心の強いツバメが、「駅員なら安心じゃ(広島弁?)」と信頼して、駅員に子ツバメをあずけて仕事に出かけているようです。駅員にとってはツバメも人間の乗客もおなじ・・・・自分が安全を守るべき愛の対象、なのでしょう・・・・ツバメ育てている駅員の、そのおおらかな母性に、くらくらします・・・・。駅員さんはすばらしい。 ★ 蒸し暑かったですね。朝っぱらからアルバイトしたり事務所に戻って仕事したり作業療法士さんとダベったりしておりました。作業療法士いいなあ、わたしはついつい精神保健福祉士の資格を取ってしまいましたが、作業療法士もおすすめの仕事です。 あとはアシナガバチの観察をしたり、昼寝したり、トマトの支柱を買ったりしてすごしました。 ♪