駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

にっきにきにきにきにきのかし

たんとめしあがれ。

さて、今日は久々のOFFな水曜日でした。めったにないことなので、せっかくなので大学のゼミに出させていただきました。

わたしなんて、「研究ってなんですかあ~??」って感じのドンくさい院生だったし、いまだにボケ~っとしているのですが、そんなダメ学生に先生方が優しかったなあと、なつかしく思い出しています。すみません、偉くなれなくて。

地下鉄にいっぱい乗りました。

東京メトロと都営が一元化されたら、制服はどうなるんだろう~とか、余計なことを考えていました。メトロの夏服はグラフ用紙のようで、長さが測定できそうです。色は引き締まった紺色で、涼しそうです。キリっとした男性的なメトロの制服です。都営は・・・チョッキというかベストをお召しなので、遠目には女性かな・・・?と思う駅員さんがいらっしゃいました。甘い雰囲気の制服。というわけで、制服を融合するのは難しそうだなあ・・・。

地下鉄だからこそ、色あざやかでカラフルな制服もいいなあと思う私です。

ふだん家で使っていたPCのDVDドライブが壊れて修理に出したので、仕事使いのマシンを家で使えるようにセットアップしました。また、外付けストレージをメンテナンスしたり、バックアップを取ったりしておりました。

MIDIデータもちゃんと復旧できて、ほんとうに良かった!これで6月のイベントが乗り切れそうです。また、いまさらなのですが、ドラムパートに素材集の音ループを入れてみたら、ノイジーにはなるのですが、すごくいい感じですね・・・。これはもう、WAVデータを入れてしまったら、入れない時代には戻れないような気分です・・・。

音づくりとか、お洋服とか、について考えるとき、いまはわたしにとっては本当によき時代だと思います。自分流の重ね着が、ある程度許されるような気がして・・・自分が20代の頃に、今みたいなお洋服が売っていたらなあ・・・デニム、チュニック、シャツワンピ、レギンス・・・若い頃にも着たかったなあ・・・・音楽も、だんだんと自分の好きなものを好きなように表現したいと思うようになりました。がんばろう。