駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

フライパンのなかの物語

今日はアルバイトでした。電車の乗り継ぎがうまくいかない日で(早く出ないのが悪いのですが)数分遅刻してしまい、反省・・・。でも仕事はきちんと行いました。なんか仕事中に棒アイスをもらいました。 遅刻だ~~~っと急いでいる日にも、駅員さんは優しく輝いていました。 都営を使う場所なので、ふだんあまり見かけない都営の駅員さんが、新鮮です。 都営は、チョッキが愛らしい雰囲気ですね。愛らしい駅員さんって、最近はずいぶん減ってしまいました。 都営の安全パンフも頂いて、帰りの電車で読みました。 ★ 2月の2つのライブ出演を振り返ります。 どちらも自分にとっては重い意味のあるイベントでした。 秋葉原のLIVEでは、自分が何を表現したくてこういうことをやっているのか、について、感じるところがありました。 蒲田のてっちゃんライブでは、自分がどのように表現したいのか、人や町のなかで、どのように動くべきなのか、ということについて、感じるところがありました。 こんな年齢になっても楽しく好きに活動できるなんて、なんて幸せなんだろうと思います。 少なくとも夏までライブ活動はありませんが、また次回がありましたらますます面白いライブにしたいと思います! あと、また音源をレコーディングしたいと思います。 5月に蒲田で行われる「文学フリマ」に応募しました。抽選があるかもしれないので、決定ではないのですが・・・なんか冊子でも作ろうかしら・・・と思っています。 ★ さて、ここで、食欲のなくなるお料理のコーナーです・・・・。 アルバイトでランチをいただいているとき、となりにいたシチョーさんのお弁当を、許可を得て撮らせていただきました。 わたしのお料理よりも、色が綺麗な感じですね。シチョーさんのお弁当のおかげで、もしかして、お料理って、見た目が大事なのかなあ??などと思い至り、今週のお料理は色鮮やかな感じを心がけて作ってみました。でもこうして並べてみるとけっきょくみんな同じだなあと思ってしまいます。「ゆび(ウィンナー)」ばっかり使ってることがわかりました。ゆび、べんりなんですよね。 こんなものばかりでも、夫は文句も言わず(何も言わず)食べてくれます。 鳥の皮は、わたし用にジュウジュウ。 このあと、クリームソースを入れました、ねちょねちょ~。 冷え性なのでトマトも焼きます、ぷちゅぷちゅ~ん。 ある日の朝ごはん。少し余らせて下の写真に続きます。 上記のあまりをお弁当にして持っていきました。 ・・・・こうして写真で見るとほんとうにまずそうですね。実際はそんなにまずくないと思うのですが・・・・。 ♪