駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

花火弁当

今日は、臨床再開日のようなものだったので、駅員さんには逢えませんでした・・・・。早いもので、もう秋。秋はロマンチックな季節で、上着の駅員さんに出会えるのももうすぐですね・・・・。でも去り行く夏も惜しい感じです、どどんぱどんどん。 仕事のあとは、大学院時代の同級生で近所に住んでるMさんと、花火を観にいきました。ちょっとがんばっちゃって、お弁当を作ってみました・・・これがまた、食欲の湧かないお弁当で・・・・ 野菜炒めと卵焼きの入っている器に、ゴマダンゴとか入っているし、なんだか一気に食欲の失せそうなお弁当ですね・・・これと、ラップで作ったオニギリとか、ナッツ類、水筒などを持っていきました。暗いところでフロシキを拡げてMさんと花火を見ながらお弁当をいただきましたが、暗かったせいか、Mさんは美味しい美味しいと食べてくださいました(;;)うれしい・・・・。Mさんどうもありがとう! きょうのデントは特別ダイヤ★ 花火を見ながら、もう夏も終わっちゃうのね・・・と、センチメンタルな気分になりました。今年の夏はちょっといろいろきつかったですが、結果としてはイベントもできましたし、新しい仕事にも入り、たくさんの仲間とおしゃべりをしたり酒を飲み交わしたり、植物の実りを知り・・・・よく考えたらとても充実していた夏だったのかもしれません。前に進んでいるときは不安も多いけれど、勇気を出して前に進むと、いいこともありますね。ソーシャルスキルがだんだん改善しているといわれるわたしですが、たくさんの出会いに、感謝します、どどんぱどんどん、ばばばんばばばん。 ♪