駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

野菜を植えては枯らしてしまう

何事もない日々です。涼しくて、すごしやすいですね・・・・。 事務所の前の私道の糞害に悩まされ、土を盛って野菜や木を植えています・・・。が、野菜も少し大きくなると、葉っぱがアナだらけになってしまっています。虫か鳥が食べてしまうのかな・・・・横に立っている雑草は無傷なのに・・・うーん、雑草には毒でもあるのかな、美味しくないのかな。 前の日記に書いた、車掌さんが見えるCAFE、また行ってしまいました・・・。でも、テラスじゃないとよく見えなかったです。おもえば最初に感動したのは、かぶりつきの場所で、秋の黄昏で・・・・といった条件が整っていたせいもあったのでしょう・・・視界に飛び込んでくる車掌の胸、なかなか忘れられません・・・ああああ、明日も行きたい・・・。 ほかに駅員さんとか車掌さんが見えるCAFEをご存知の方、メールでもください・・・。 さいきん、仕事などでいろいろな経験をするにつれ、世の中はわたしが思うよりもスピードが速くて、変化するものだということを感じ、ついてゆけない感じを持っています・・・・。 ここを見ている方で、もしもわたしと個人的につきあいのある方がおりましたら、ささやかなお願いです・・・・どうぞ、意見をすぐに変えたりしないでください、どうぞ、わたしに、うそをつかないでください、どうぞ、わたしに、思ってもいないオセジを言わないでください、どうぞ、わたしに、出来もしないことを簡単に確約しないでください、夢や目標などをわたしにぶつけるなら、それにむけてどのように具体的に進んでゆけるのかという計画書を書いてからにしてください、それを、その発言をもって、あなたが将来的にどのようになるのか、というイメージをきちんと持ってから、何かを発言してください・・・・ああ、うんこ~、うんこ~、と叫ぶ小学校二年生のわたし、まともな挨拶ができなかった小学生のころのわたし、うそをつけないタイプなのに作文等でうそばかりついて、うそが気持ち悪いものだから、そのうそを実現しようと試みていた小学校のころのわたし・・・・いつも言葉に縛られて、いた、この漢字を見ると興奮するというそんな漢字がたくさんあったね・・・・・白い嘔吐、グレープ味の嘔吐、そういうふうに何かを戻せたらいいのにねえ、いいうそだってある、と人は言うけど、そんなものはない、そんなものはない!・・・・うそつき!うそをつくのはやさしいひとで、わたしは優しくないのです・・・・ほんとうは、さまざまな刻印が脳裏から消えずにそれがおしゃべりを続けて、それにグイグイと縛られてしまう自分を、なんとかしたい・・・・。 ♪