駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

はなしやサロン@青い部屋 御礼

というわけで、「はなしやサロン」での15分30秒ポエトリーも無事に終わりました。

ご来場のみなさまありがとうございました。

イベント全体としては、比較的音楽が少なく、声というか存在感を全面に出している方が多かったかなという印象でした。ベリーダンスの姫さんとか、マナティさんとか、川柳つくしさんとか、女性が元気いっぱいで、面白くて印象に残っています。男性の方はシャイな雰囲気の方が多く、性的なうちあけ話といった感じの方が多かったです(わたしも、か?)。

自分の出番が遅かったこともあり、あまりちゃんと観てない気もしますが・・・(すみません)。

でも、久々に、ああイベントだな~っていうわくわくするような気分を味わいました。やっぱり、創作という場で人と出会うのは楽しくて、喜びがあります。

わたしは、(1)海の底の少女たち(新作)、(2)上原君的雨天、(3)れんげの原で、にお君と、 (4)十二歳、の4作品を行いました。

オケの延べ時間が15分30秒だったので、MCをしている暇がなかったです・・・。

全体的に緊張して多弁でした。

ひどいことを言ったみなさん、すみません。

終わってから、ピアフルームのお寿司を買いました、ご飯にも味がついていて、美味しかったです。

 ★  ★

その後、来るべきものが身体にいらして、ふぬけになりつつ今日も仕事をこなしました。うーんうーん。

  ・・・・タレラレラ 血液の こぼれることすら 自分のちからでは ままならぬ もどかしさ、もうお休み と 耳の毛がいう、下の毛もいう、しっかりと、敷き布団をひいて さあ グンナイ。

下関マグロさん青い部屋のみなさん、お客様みなさま、ありがとうございました。