駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

にっきりぽん

きょうは、朝はや~い仕事でした。 早いだけではなく、プレッシャーも多大な、仕事です。 15時ごろ解散できるのですが、そこから先はいつも意識がないというくらい、爆睡しています。もちろん朝も、爆睡のきわみ、東海道線という沼地に沈み、運転士さんに身体だけを運ばれています。運転士と車掌が綱でハシゴをつくり、そこに絡みつく海草のようにわたしたち、お客は運ばれるのです。 でも、仕事をいただけるだけでとてもありがたいし、人との出会いが素晴らしいなあと実感する今日この頃です。 ★先日の「赤坂人間工場」から、「運転士が燃えている」「大きな宇宙の嶋村」をYoutubeにアップしました。 あらためて見てみると、今回の音響さんはディレイやエフェクトをかけまくっていることがわかりました。それにしてもわたしは動きすぎです。しかも動きがぜんぜん美しくないので、自分で恥ずかしくなりました。そんなものでよければごらんください。