駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

からだ・ふぃーる

浅野史郎サンは ちょっとやばい・・・

顔だけ見てると

わたしの感覚では・・・

・・・ちょっと タイプ だ・・・・ 

やばい・・・

って

どんな好みなんだ よ・・・

 ここ数日は花粉症および花粉症の薬のせいか、

 体質とか気質が変わりつつあります。

  眠いです

  性格がおとなしくなりました

  無口になりました

  甘いものが食べたいです

  食欲があまりないです

  生理痛があまり痛くなかったです

  何に対してもやる気がないです

  

 うーん、なんかやるべきことがたまっている気分。

 いけないなあ。

 こまっちゃうなあ。

 でも、あと、花粉症とは関係ないのかもしれないけど

 何を見ても穏やかなトキメキが

 心に打ち寄せます。

 今日、自動改札にハタキをかけていた駅員さんの

 背中、腰。

 警察官の綺麗な 横顔。

 すれ違う車掌は勤務を終えたばかりの

 熱を 放ち・・・

 無駄にハンサムなその駅の駅員は

 しきりに唇を嘗めている

 のね・・・

 ともかく

 そこに ふんわりとした肉を 感じ

 何を見てもいろいろ考えてしまい

 何を見てもいろいろ感じ取ってしまい

 ああいやだ 心の中を読まれそう

 で、

 もじもじとしている

 むふふん・・・

 一日でした。