駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

眠りの森と分類学と

うろ覚えなのですが、尼崎の脱線事故で、死亡運転士の当日の様子について、JR西日本は遺族に説明する機会を設ける・・・というニュースを見ました。なんだかあれから一年以上たつけれど、「死亡運転士」というのは彼ひとりのことを差すと、誰もが了解しています。高見さん、あなたが走らせたいっぽんの列車がいろいろなものを無残にも明らかにしてきました。

そんなことはともかく、なんか最近、すごく眠いです・・・。

そのせいか、寝付きの悪さからは解消されていますが

昼間、夕方、とにかく・・・眠い眠い・・・・。

きょうも、仕事のあと、仕事場の2階でヨコになって

グウスカ寝てしまいました。

15分くらいで起きましたが、その後もあくびが出てしょうがないという日でした。もしかしてデスクワーク向いてないかも・・・。

それから、急にテープというメディアにはまり、家中にある

テープをひっくり返して分類しなおしています。

でも、テープって大きいんですね、かさばるんだなあ・・・。

MDに慣れた目には、分厚くてびっくりです。

松岡家から来たテープは、わたしのアイドル音楽とか女性ボーカルとか、

父のイージーリスニングとかクラシックとか、で、

夫の家のテープは演歌とか軍歌が多いです。

また音楽の楽しみが増えました。

やっと明日はおやすみなので、ライブの案でも練ろうかしらと思います。

でも、その前に、わたしの書斎に山と積まれたテープを整理しないと・・・。