駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮の日々の記録◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆LIVE予定、11/4大久保ひかりのうま、11/19難波「音」、11/27神楽坂カグラネ、12/7碑文谷APIA40◆

小田急はいいものだ

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小田急はいいものだ

小田急駅員はさらにいいものだ

と 人はいう

スマート スピード そして ロマンス・・・

あくまで爽やかなイメージを大事に 

乗客と同一化しない誇り高い集団

それが 小田急駅員ね

梅が咲いてもいいものだ

小田急はいいものだ

桜の頃にもいいものだ、この写真にすべての答えは出ている

そう 人は直線でなく曲線で出来ているから

線路はカーブするのが当たり前

背骨もカーブするのが当たり前

江ノ島まで行っちゃう都会の青い電車たち

ゆるやかに湾曲する海辺にただよう潮の香り

かもめの声

それは湾岸線ではなく

駅員の体の優しいカーブだったのです

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かもめ?

というわけで久々に大田区を出て・・・・都会に出ました。

小田急線もとても久しぶり、各駅停車でどんぶらこ、うとうとしてしまいました。

複々線化されたこともあり、通過待ちもなくて、早く到着、あああ、いいものですね。

最近またいろんなことが動き出し・・・ごろごろ寝てばかりいちゃいけないなって思います。

こんな自分にも、まだまだ、出来ることや、やらねばいけないことがたくさんあることに気づかされ、やる気が出てきました。

ライブ頑張ります~、ぜひ足を運んでいただければうれしいです。

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