駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮の日々の記録◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆LIVE予定、11/4大久保ひかりのうま、11/19難波「音」、11/27神楽坂カグラネ、12/7碑文谷APIA40◆

言葉で表現してはいけない

今年もまた冬が来て

駅員さんはいつの間にか服を幾重にも重ねて

冬毛になる

冬毛に・・・

いつの間にやってきて いつの間に去ってゆく駅員

たんぽぽの綿毛みたいね

見えるだけで

ふわふわ

捕まえられないの

さて

わたしは 着付け教室という 自分にとっては遠いものを経験し

かなり きつい経験であり

なにやら 言葉に出来ないカルチャーショックを受けています

日本の社会はこういうもので出来ていたのかという

あああ言葉にうまく出来ない・・・

(着付けはそもそも言葉にうまく出来ないもので・・・メモを取っているとメモじゃなくて動きで覚えてくれと注意される・・・)

すがたであり

かたちであり

かた、であり

言葉を尽くしてはいけない雰囲気・・・

駅員が何かをもたらすのは確実なのだけど

そのもたらされる何かが

わたしにはわからない

着付けには そのヒントがあるのではないでしょうか?←むりやり

大田区の踏切はどれもけっこうヤバイのですが

これはかなりヤバイ・・・階段のある、踏切です。

しかも結構長いうえ、すぐに閉まる、あかずの踏切・・・。

バーが降りそうなときに自転車で渡ると涙でそうになります(;;)

くびれてるね!

そんなこんなで 

生活は平穏無事ですが・・・・気持ちの変化が大きい昨今です。

着付けは気持ち的に大変だけど

でも 日々の生活を反省的に見直して・・・もっと丁寧にすごさなきゃ・・・

そんな気持ちに なりました。

滅多にやらない「布団カバー交換」などやり始めて 熱でもあるんじゃないかと家族には言われています。

あけて今日(12日 水曜日)は、新大久保のライブバー水族館で

オープンマイクEGPPです。

お気軽にいらしてくださいね★

2015年1月23日の 神楽坂イベントも 出演者さん少しずつ 快諾してもらっています。

本当にありがとうございます。

ぜひとも いらしてくださいね。