駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮の日々の記録◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆LIVE予定、11/4大久保ひかりのうま、11/19難波「音」、11/27神楽坂カグラネ、12/7碑文谷APIA40◆

Exchange!

おお、わたしのアルバムタイトルみたいな文字列があるぞ・・・(違)

というわけで、製作も大詰めになってきたわたしのCD「Limited Express 383」どうぞよろしくお願いしますね(~~*)

邦訳は「特急ミヤサン」ですが、快特ミヤサン」でも・・・いいや・・・もう・・・。

さて、京急に乗ったのです。

京急に乗って、国際線ターミナルへ行きました。

最近、高架化された京急蒲田駅羽田空港までの眺め、なんとすばらしい眺め。

・・・運転士の背中の眺めもすばらしいのよ

・・・運転士の背中をじいっと見ていると

・・・そこに風が渦を巻いている穴があって

・・・じいっと見つめているわたしは風に吸い込まれてゆくような気がしてしまう

運転士の背中の宇宙は運転士の視線の向かう先

空かける京急

時空を超えて

そこにはいろいろな思い出がサイコロやビー玉といっしょに転がっている

運転士の背中を眺めるためのシートがある京急は素晴らしい

快適すぎて

ずーっと乗っていたかったですが

すぐに 到着してしまった

さて、国際線ターミナルに行ったのは、海外旅行に行くためではなく、

父の家そうじで出てきた外貨を円に換えるためでした。

父の家にあった外貨は、ドル、ポンド(←なぜ?)、そしてルピア。

ドルはすんなり換金できましたが、ポンドの一部は古いお札だったようで、なかなか換金できませんでした・・3軒目にいった、三井住友系の交換所でやっと交換できました。

そしてルピアは・・・交換できても少額だろうと覚悟はしていましたが・・・

お札が古くて交換してもらえませんでした(;;)

うーむ、このルピア・・・

インドネシアに行けば、使えるのかしら?

でも、おかげで、父の医療費の原資を作ることができました。

いまだに父の口座へのアクセスがままならない状況です。

父のことがあってから、イザというときのお金のありかを家族にどう伝えるかというのは重要だなと気づき、

自分の家でも、ハンコの確認とか、口座の確認をしているところです。

・・・ブログのパスワードとかも、あんがい大事になってくるのかしら??

話しはガラリと変わりますが、駅員さんのポエムトートを販売します。

素人裁縫ゆえ、マチ寸法のあわないところや縫い目の曲がったところなど至らぬ点がありますが・・・

綿100%、11号帆布です。

A4がたてに入るサイズです。サイズ詳細はまたのちほど・・・。

これを、500円+メール便送料80円で、販売いたします。

希望者はmiya.matsuoka@gmail.comまで、お知らせくださいね。

また、この仕様の、オリジナル絵柄入りバッグ製作します★

お好きな画像を入れて製作いたします。

お気軽にお問合せくださいね。

どうぞよろしくお願いいたします。