駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮の日々の記録◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆LIVE予定、11/4大久保ひかりのうま、11/19難波「音」、11/27神楽坂カグラネ、12/7碑文谷APIA40◆

里帰りもしてました

MSEの青は幼女の水着の色だ・・・

はりつめた幼女のパンと張った肉体を包む水着の色だ・・・

というわけで里帰りもしたお正月でした。

父とわたしは 外見は似てませんが 中身がソックリと言われます・・・。

そんな 父の 仕事を 紹介します・・・。

仏壇に 計量カップ・・・

水の量を量っているのでしょうか?

120グラムくらいでしょうか?

・・・おもしろかったので 水だけ替えて そのままに・・・・。

そして父は

「本が増えて 困ってるんだよな」

と 言いました・・・

・・・本はひとりでは増えないと思いますが・・・・

・・・生殖活動でもしているのか、本が・・・?

で、着物を着るよという話をしたら、

2階にお母さんの着物あるから持って行っていいぞというので

探検してみたら ・・・・

こんなにたくさん草履&バッグを発見しました。

しかも どれも 綺麗な状態です。

値札もついていて・・・それがまた、いいお値段で・・・(~~;)いい時代だったようです。

母は生前、わたしが詩を書いたりするのを 嫌がったり 嘲笑したり 理解できないといった様子でしたが

・・・・ライブに向けて応援してくれているのかな・・・・

なんて勝手に解釈して

持って帰ってきました。

草履があるということは 着物もありそうですね・・・

また 着物でイベント出ることもあるかしら・・・そう、世界中のあらゆる人にダメ出しされるための、着物イベント出演、川崎の駅で見知らぬ女性(高齢)がわたしをじいっとみていた、着物の足元じいっとみていた、ある一定以上の年齢の日本女性を興奮させるのが、着物、キモノ、豪華な着物、至らぬ着物、クリーニング店の奥さんは、畳み方を知っているのよと披露してくれた、年を重ねた日本女性を元気にさせる、着物、キモノ・・・

今年は新しいことに挑戦する一年になりそうです。

では、おやすみなさひ。