駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮が描く東京の風景たち◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

井の頭線の不思議な写真

 れ・・・ 霊 写 真 !

開くはずのない左側に 

 しゃ・・・ 車 掌 の 霊 が !!

・・・現像してみてはじめて気づきました・・・

とは 撮影者のMさんの弁

女子高校生が入り込む いつものにぎやかな井の頭線

仕事熱心な車掌の霊は

閉まっているとびら・・・海側 確認よし!

ひそかに しずかに ありえない場所に出没し

また すうっと消えてしまったり

するのです

ネズミは二センチあれば入り込めるというが

車掌の身体はどこまでも薄く

さらに細い隙間も通り抜ける

ネズミも恐れる車掌の霊よ・・・・

ストンとした制服の美しい車掌

  「 みえるのですか わたくしが・・・・ あなたには・・・・?」

いたずらな笑顔で 声を 

かけてくる

今日は 家族会の講演会があり わたしは出られませんでしたが

なぜか打ち上げだけ参加して しかも居眠りしてしまいました・・・。(寝に行ったのか?)

上の写真は・・・

  「まあ 松岡先生 立派な 電卓ですね!」

・・・IS01が 飲み会で活躍している証拠写真です・・・・

しかし だれも これが「すまほ」だとは思わないだろうなあ・・・・。

いま、真夜中に更新しています・・・・

おなかすいたので、マヨネーズぺろぺろしています・・・・ああ、マヨラーの、しあわせ。

もう7月なのですね。

メルマガ、しこしこと、書いております・・・・。

6月もそれなりにいろんなことがあり、めまぐるしい月でした。

7月もあれやこれやと用事もあるのですが、でも だんだんと余裕が出てきそうです。

まよまよぺろぺろして生きのびよう・・・・。