駅員観察日記(はてな編)

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バカッ鳩プル

鳩、なかよしこよし。

くちばしをあわせて、かるい、キッス。

あらあら、まあ。

まあ、シャッターチャンスを狙ってるわたしもわたしですが。

今日はお休みにして、あれやこれやと用事をすませました。

区内の、まだ行った事のない図書館にいこうとしたのですが、迷子になってしまいました・・・・いい大人なのに、迷子・・・・・こわい~つかれた~こわい、見たことのない高級住宅街、でも人は歩いてない町、お店も何もない町、電車の架線も見えない、ここはどこだろう?すっかり半泣きでした。結局図書館にはたどり着けず、なんとか駅をみつけて喫茶店で一休みしておりました。喫茶店で「ホムンクルス」という漫画を読んだら止められなくなってしまい何冊か読んでしまいました。

東急について、考えることがあります。

昔から、あまりに当たり前のようにそばにいた、東急なるもの・・・・。

ステンレスの銀色の車体が街の灯りを反射してゆきます。

美味しいお弁当とスイーツと、コーヒーカップと東急電車。

駅員さんは目立たないように季節のカーテンをめくる、そんな東急。

この寒いのに、ナント半袖の駅員まで見てしまいました、そんな東急。

この春、武蔵小杉で、わたしは

優しく 愛らしい 東急駅員か

光り輝いて りりしい JR駅員か

どっちを選べば、ああ、いいのだろうか?

どっちも・・・・。