駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮の日々の記録◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆LIVE予定、11/4大久保ひかりのうま、11/19難波「音」、11/27神楽坂カグラネ、12/7碑文谷APIA40◆

松江のみなさん、こんにちは

電車の中にあった小田急の美しい挑戦。

このところすごい本を読むと同時にやたらとブログも更新したりして、何やら、カキ過ぎです。コーヒーを解禁したせいなのかな、猛烈に猛烈に、書き過ぎなこのごろ。頭の中に、ものすごくいろいろなものが生まれています。わたしが駅員を愛したことの意味とか、もちろん自分で意味づけるものではないけど、そこには意味があるんだということ、駅員の布地がいつも体中に触れているような、いつも覚醒しているような気分です。なんだこの元気さは・・・。

第二ブログ「松岡宮の日々の壺」に、感情労働に関する書評?を書きました。

最初は駅員のことを書くつもりじゃなかったのにだんだん駅員の話になっています・・・最後には上記写真にある小田急の話になっちゃった。よかったら読んでください~。左のリンクから行けます・・・ハァハァ、書き疲れました・・・。

3月に松江に行くための飛行機のチケットを取ったりしました。電車にも乗ってみたいので、わざわざホテルから遠くの空港にしたことは、仲間には秘密です・・・ってここに書いてますが・・・★

2月15日(日)の鉄道系イベント@蒲田Studio80(オッタンタ)でも、新作できそうな勢いです。がんばります~。

すべての駅員さんが健康でお元気に過ごせますように。