駅員観察日記(はてな編)

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JRの制服を着て、みどりの窓辺で待っていて、今夜。

お客さん どこに行きましょうか?

と、

ちらり 流し目を寄せて

JR東日本の制服を着たみどりの窓口の駅員が

わたしに素手を差し出す

JRの制服を着て、みどりの窓辺で待っていて、今夜。

・・・たそがれの駅で、制服の襟元、金色がまぶしいほどですね

笑顔をふちどるのが、駅員というもの。

駅員という名前、

駅員という輝き。

ああ、どこに行きましょうか?

あなたはどこに行きたいですか?

わたしはJRのある街だったら

どこへでも・・・・

◆   ◆

というわけで、いつになく「駅員募集」のポスターがめだつこの春、このブログにも3社掲載しています。このJR東日本のものはいちばん洗練されている雰囲気がありましたね。また、女性を重用する雰囲気が伝わってきました。まあ、駅員というよりはみどりの窓口だったかもしれませんが・・・。わたしでも務まるかしら・・・。

わたしは女性駅員には興味ないのですが、興味ある方のために少し残しておきました。

東京はぽっかぽかで、暑がりさんの多い東急駅員はすでに半そでシャツ一枚で勤務している方が多かったです。東急駅員の腕、ウデ、うでがいっぱい!!

今日はわたしもあんまりろくに仕事もせず、だらだらやっていました。

そろそろメルマガを準備しますね。読んでみたいと思われる方は、hql01005@nifty.ne.jpをさりげなく半角にしてその旨おしらせくださいませ。

むへむへむほむほ。