駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮の日々の記録◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆

ちょっとばたばたしてました

小田急遠景ほんとになんだかわからない写真。 今週はなんだか出かけることが多くてバタバタしていました・・・土日も(軽くですが)仕事があり、火曜日と水曜日に朝早いバイト。だけど忙しいのはそのためではなく・・・・遊びで忙しいのです。水曜日は友人宅に遊びに行ったり、木曜日(きょう)は蒲田オッタンタのアコースティックデイに突然飛び入りで行ってみたりしました。あしたはライブのお手伝いです。そしてまた土日も仕事で・・・、大丈夫かなあ。でもなんだか開き直っている気分。 友人宅のほうは、女性で、ひとりぐらしをはじめたばかりで、インターネットの設定をしてほしいということで頼まれ、行きました。一人暮らしはわたしも27歳くらいまではしていましたので、ワンルームのお部屋が懐かしかったです。 その友人は、「親元を離れたし、私にはやく悪い虫がついてほしいの、いや、いい虫がついてほしいの!」って目をきらきらさせてわたしに言いました・・・ ・・・・関心のある方は「駅員と私」宛てにメールでもしてみてはどうでしょうか、why don't you・・・・・ その友人宅が京王線の各駅停車駅にあり、明大前なんてスグか、と思いきや、2回も通過待ちでびっくりしました。 もうずいぶん前ですが、小田急時代を思い出す・・・東北沢でロマンスカーと急行と準急の待ち合わせをする各駅停車、そんなとき、ホームのはしでぽつんと、遠くを見ている紺色の人形がある、ああ、そんなときの車掌が好きでした。 車掌を布団にして、暖かい重みの中で、恋しい人と異常接近する夢を見たい。ああ、あなたはネクタイをしたまま眠りにつくのね、なんて、言ってみたい。「ええ、ネクタイはわたくしの体の一部ですから」。 ・・・・ とりとめなしなし。 ♪