駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮の日々の記録◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆LIVE予定、11/4大久保ひかりのうま、11/19難波「音」、11/27神楽坂カグラネ、12/7碑文谷APIA40◆

駅員えにっき その2

絵日記シリーズその2です(↑)。

駅員さんの腕ってのは、すごく特別な腕なんだなと思います。

合図する腕

信号送る腕、

もう個人のものじゃない、その、駅員さんの腕に、抱かれたら、どんな気分だろう・・・。

強くて冷たいのだろうか

駅員さんの、うで。

うで、うで、うでたまご。

★お勧め映画を見ました。

昨日の日記でも触れましたが人のお勧め映画を見る試み。この年末年始で

 「ヘドウィグ・アンド・ザ・アングリー・インチ」

   詩だなあ、と思いました。音楽詩みたい、場面と音がきらきらしてました。

 「ビートルジュース

   霊界?の緑がかった雰囲気が、なんだか見たことある気がしました。小さい頃に夢見た世界が、この映画に出てくる霊界の風景のようなものでした。

映像表現というのはなかなか面白いものなのですね。

ほんと、わたしを取り巻くすべてが映画の世界になっちゃうのが、こわい感じです。

★イエース北村さんのblogが出来ました。

「赤坂銀河祭り」にも出演し、忘れがたい芸を披露された、イエース北村さんこと北村幸生さんのブログが始まりました。なんかすごい写真も載っています。ここよ→

★いいこともさみしいことも半々でいちにちが終わります。

おやすみなさひ。