駅員観察日記(はてな編)

◆ポエトリーアーティスト松岡宮の日々の記録◆このブログはアクセスカウント以外のアクセス解析をいたしません◆LIVE予定、11/4大久保ひかりのうま、11/19難波「音」、11/27神楽坂カグラネ、12/7碑文谷APIA40◆

小田急と、ニャ。

ふれあいの 秋 ニャ。

ああ 駅員に会いたい・・・と、

とくに いつも素敵な小田急の駅員の 冬服の制服の なんともいえぬ質感を そばに感じたいと 願う時・・・・・ 

小田急の駅員なるものに接近し ぜひとも駅員と 話を交わしたい そんな秋の日は

 カゴに 

  猫を 

   入れて

  あのぅ・・・これ・・・・。

と カゴを示しながら 駅員のいる窓口に 行ったものだった

小田急の制服は 静かな清潔さ。

駅員のきれいな指先が差し出す 260円のフダを 持ち手に くくりつけて

 ・・・・ああ、かっこいい駅員さんだった・ニャ! さあ、行くぞ。鳴くな叫ぶな暴れるな!

・・・道中 つらいことがいっぱいだと・・・

・・・駅員さんは ますます 輝くみたいだ・・・・

 あの頃 重い目の病気だった猫ちゃんと

 のんびりムードの相模線から 犬猫病院に行ってみたり

 ロマンスカーにも 猫と一緒に 乗ってみたり

 たいへんだった けど

その都度 駅員さんと お話出来るのが じつは じつは 楽しみでした

ニャ。